2017年3月28日 (火)

スカパー バズーカ 創価学会

https://www.youtube.com/watch?v=KHgRLUbXsFk

スカパーのバズーカという番組で、創価学会の嫌がらせを受けている家族が出てきた。

31分位からご覧下さい。

こういう人は日本中に沢山いるのだ。

顔出し、実名でも構わないとのこと。

それだけ状況は切迫しているのだ。

ストーカー学会、マジで死ね!!

とにかく、耳鳴りが止まらない。

あと、外出した時のつきまといも相変わらずだ。

前からそうなのだが、犬の散歩に行く時に、毎回違った犬の散歩者が現れて、今日など、我が家の犬に近づけてくる。

犬同士が近付いた時は、喧嘩になる。

「紐を引いて下さいよ」

と言っても、全く紐を引こうとしない。

こんな感じで、被害者をキレさせるのだ。

平野被告もこんな目に遭ったに違いない。

とにかく、被害者が声を挙げて、ネットに発信していく事が肝要だと思う。

2017年3月27日 (月)

日本は平和な国ではない!? 共産主義者の私刑と集団ストーカー

とにかく、言論が統制されているので、個人でネットに発信していくしかない。

下のリンクは、フランス国営放送の「21世紀のカルトー創価学会ー」である。

https://www.youtube.com/watch?v=H5u44gZeDrE

こういう番組は、日本で、まずお目にかかれない。

大体、宗教団体を批判すると、抹殺されたり、その点に関しては、日本には言論の自由が無いに等しい、というよりも無い。

何で、NHKって受信料取っているの?

受信料取っているなら、不偏不党、言論の自由を守ってよ!!

立花孝志ではないが、本当に受信料払いたくない。

財務で借金して、自己破産しても全く社会問題にならない。

私はこう、言われたものだ。

「財務に励むと、お金に困らなくなる」

これが洗脳と言わずして、何と言うのか!!

前置きが長くなったが、かつての共産主義者のリンチ殺人と集団ストーカーについて、少し書こうと思う。

私はリアルタイムではないのだが、確か1960年代の学生運動の時の話だったと思う。

多少違っていたら、申し訳ないが。

確か、浅間山荘事件の前と後だったと思う。

ソースはラジオである。

このリンチ殺人が起こる前は、一般の市民は学生運動に対し、「学生頑張れ!!」と割と応援していた、らしい。

浅間山荘事件が、終わって、その学生グループの中に妊婦(相手も活動家)がいたが、革命主義に反すると、何と殺してしまったのだ。

世間はいっせいにドン引き。

共産主義は怖いとの認識になったようだ。

翻って、現代の集団ストーカーだが、加害者は「仏敵は自殺に追い込め」となっている。

こんなに怖い事があるだろうか。

自殺に追い込むまで、嫌がらせをするという事である。

有名人では、川田亜子、清水由貴子、伊丹十三、飯島愛等々。

一般人では、広島マツダ事件、秋葉原殺傷事件、淡路島殺傷事件、騒音おばさん等々。

恐らく、表に出ない自殺等は無数にあるのではないか。

もう、創価学会、公明党は怖い、余りにも怖すぎるとの認識が出来つつあるのではないか。

パンドラの箱が開くのはいつの日か。

いや、インターネットの普及により、もう開いているのか。







2017年3月26日 (日)

いつまで持ちこたえられる

ココログにログイン出来るまで、ここまで、1時間位、使った。

とにかく、ログイン出来ない。

これも加害者、学会の仕業か、と思ってしまう。

今日は仕事は休みだったが、明日は出勤日だ。

毎回、今日で最後か、という所だが、明日は持つのであろうか?

ところで、今日、被害者団体の集まりに出て、入会する事に決めた。

NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークである。

帰りの電車の中で定款を読んだが、インターネット上に個人情報は掲載しないように、と書いてあったので、これは注意が必要だ。

私は、何年か前に、別の被害者団体の勉強会に行き、初回の入会金を振り込んだ所で、嫌になってもう行かなくなったのだが、何となく、被害者団体について気付いた事がある。

まず、NPO法人という事で、公には加害者団体を特定出来ない。

これはある程度、しょうがない事だ。

私のように学会がやっているとしか思えない様な人でも、他の被害者にそれは強要出来ないし、それで怒ってもしょうがない。

次に、被害者団体は、すぐにあなたに解決策を施すものではない、という事だ。

会に入れば、即解決というものでない。

この2点を踏まえなければならないが、そうであっても偽被害者、私が思うに学会員は紛れ込むものだ。

被害者に連帯されては、困るからだ。

大体は以下のパターンになると思う。

①被害者団体に助けを求めるが、即解決とはいかない。

②被害は無くならないし、被害者団体も力になってくれない。

③偽被害者に翻弄されて嫌になる。

④次々に偽被害が現れ、あなたに細かな嫌がらせをする。

⑤嫌になり、会を離れ、孤立する。

私は、もう軽く考えてしまおうと決めた。

連帯できる人がいれば、連帯し、連帯出来ない人は無視する、相手にしない。

確かに、毎日、被害は酷い。

今日の帰り道などは、強い耳鳴りが止まなかった。

しかし、今日、参加して、私は、この会自体は信用出来る、と思った。

孤立は危険という人が多いが、一般の友人にさえ、離間工作を仕掛けるのである。

ご近所付き合いさえ、もちろん職場でさえ、悪評を流すのである。

とにかく、加害者は人数も多ければ、組織として、資金もある。

しかし、即解決とはいかなくても、1人でも被害者仲間がいれば、よしとしなければいけないのではないかと、今は思う。

コメントが全く無いので、誰かコメント下さい。

但し、メールアドレス必須というのは、変えません。

2017年3月24日 (金)

名古屋大生殺人事件は集団ストーカーが絡んでいる?

まず、この事件の一報を聞いた時、名門名古屋大学の、しかも理学部の、しかも女の子が殺人事件など犯すことがあるのだろうか?と思っていた。

しかし、以下のブログを読むと、創価学会から勧誘されていた様だ。

あくまで、ブログで真偽の程は未定だが、仮説としてはありうるかも知れない。

私の時もそうだったが、大学に入学すると、新興宗教の勧誘が結構あったものだ。

今回の犯人は大学1年生。

宮城県出身だそうだ。

名古屋に来て、創価学会の勧誘を受け、断ったが集団ストーカーに遭い、それが続いて逆上して凶行に及んだ。

仮説としては十分ありうる話しだし、「人を殺してみたい」とかいう人が国立大学(旧帝国大学)に、いるとは考えづらい。

ともあれ、火の無い所に煙は立たず。

「騒音おばさん」の時も、本当にあんな性格の人がいるもんだなあ、と納得したし。

皮膚病になった

いつの間にか、夏でもないのに、顔が真っ黒に日焼けし、顔に腫瘍のようなものができた。

皮膚科に行くと、病名は忘れたが、抗生剤と塗り薬をもらった。

原因はよく分からないが、もしかしたら、これも何らかの嫌がらせの結果かも知れない。

中性子線を照射しているとの情報もあるが、そうだとすると、これは大変な事である。

私の皮膚病も多くの人は、医師によると簡単な手術をする必要があるらしく、私の場合は、腫瘍が小さくなっていた為、それは避けられたが、電磁波(放射線、X線等)だとすると、明らかに健康被害が生じる。

しかも証拠が残らない。

私の場合、それより深刻なのが、職場の椅子に座っていると、気を失いそうになるという事だ。

頭がボーっとしてきて気を失いそうになる。

これでは、今の仕事も長く続けられないだろう。

とにかく、学会というのは、手を替え、品を替え、大人数に任せて容赦無く襲ってくる。

極悪非道団体だ。





2017年3月22日 (水)

平野達彦被告に死刑判決

本日、神戸地裁で判決が下されたようだ。

死刑判決が出た以上、最高裁まで争うだろうが。

私は、一連の報道を見ていて、やはり、この人も集団ストーカーの被害者に違いないと思っている。

ハイテク、ローテクの攻撃を受けて、かなりの混乱状態にあったのではないか。

近所の人が敵に見えてしまう。

youtubeでも被害者が訴えている内容と同じである。

平野被告のツイッターだが、加害者が判然としないが、やはりミスリードされているのではないかと思う。

学会の集団ストーカーというのは、住んでいる周りを囲もうとする。

私も家のすぐ近くに空家があるが、どういう訳か車が頻繁に出入りし、私が外に出ると仄めかしを仕掛けてくる。

家宅侵入し、平気で物やお金を取る連中だから、空家も堂々と使っている。

鍵など学会員の鍵屋に頼めば、容易にどうとでもできる。

平野被告に話は戻るが、責任能力はあったと判断された。

そうなると、何故、あの様な強行に及んだか説明して欲しい。

パターンは広島マツダ事件と同じであろう。

秋葉原殺傷事件も動機を説明して欲しい。

責任能力があるなら、動機があるはずである。

殺された人も気の毒だが、ここまで追い込むのが、集団ストーカーというものなのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000007-kobenext-l28








































2017年3月21日 (火)

被害者団体の思い出

一人で苦しんでいてはどうしようもないと、ネットで検索して、被害者団体を見つけた。

見ると、携帯電話番号が載っていて、即座に電話した。

もう、数年前の話だ。

大阪で定例会があるというので、遠方だったが、出かけてみた。

私も被害が酷かった最中で(酷い時期と、そうではない時期がある)、「創価学会に酷い目に遭っている」と力説した。

今、考えるとしゃべり過ぎの感があったが、「創価学会」の単語を出した途端、司会者の表情に緊張が走っていたのが分かった。

確か、街宣とポスティングと議員(地方議員か国会議員か忘れた)の話があった様な気がする。

スカイプで東京と繋ぎ、有名なレックスさん(会場でもサングラスをしていた)や、約8名位だったと思う。

チラシが配られたが、正直言って驚いた。

まず、どういう所が加害者か判然としない。

特定宗教団体も入っていた気がするが、外国の~組織などが加害者と考えられますと書いていて、一体、これを見た人が、加害者がよく分からないで、理解できるかと思ったものだ。

それと、テクノロジーがどうとか、世界では、とか、~の論文ではとか、焦点がはっきり定まっていない。

それでいて、「知って下さい」と書いている。

今でこそ、askaさんの被害で、集団ストーカーはあるのではないかという認識に変わりつつあるが、その当時は、こんな物を配ったら、明らかに変な人扱いをされると思った。

その後、夜になって懇親会を4名で行ったが、家をアルミ箔で覆ったら効果があったという。

私の経験だが、アルミ箔は効果が無い。アルミ箔が吹き飛ばされるだけである。

先に、先ほどの司会者が帰り、女性と私と男性の3人になった。

他の2人は名前と電話番号だけが書かれた名刺を渡された。

後に電話をしてみたが、2人とも通じなかった。

勉強会というが、外部に発信しないと自己満足だ。

ポスティングといっても全く知らない人に分かって貰うというには、チラシの内容は焦点が合っていない。

話は変わるが、ネットで見る川崎正典さんは本当の被害者の様である。

川崎さんが所属しているNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの被害者の集いには一度行ってみようと思っている。

直近は仕事で行けないが(仕事が続いていたら)。

川崎さんのブログ

http://mkawa.jp/

被害者団体の情報を見て気付くのだが、創価単独でこの犯罪をやっていると主張しているのは皆無であるし、創価の名前は出てこない。

これは創価の報復を恐れているんだと思うし、あるいは上層部に偽被害者(学会員)が多数いると思われる。

しかし、個人のブログなどでは、創価単独でやっているという主張が多い。

報復を恐れているとしたら、何故、既に被害に遭っているのに、何を恐れているのだと思う。

確かに学会は怖すぎる。

現に私も会社の人に話した時、学会の名前を出すと、「あっちゃ~」という言葉が返ってきた。

それ以降、その話題を、その人から出す事が無くなった。

今や、それ程、創価というのは恐ろしい存在なのである。それはもう多くの人に認識されていると思う。

aiueo700さんやR.・HさんやK弁護士の様に、創価工作員によって、個人情報、中傷情報がネットに公開されてしまう。

彼等は手段を選ばない。

しかし、私はそれをもって、イルミナティがやっているとか、NWO(ニューワールドオーダー)のせいだとか言うつもりはない。

休みなので、サウナに行った

先ほど、被害の軽減方法について書いたが、サウナも私の場合、ある程度有効である。

近くに自治体の施設があって、その中に風呂があり、その風呂にサウナがある。

代金150円と安く、最近は耳鳴りから、歯のガクガクに被害が変わってきたので、これを軽減するのに役立っている。

完全にはなくならないし、頭の中の「スーッ」という音は相変わらずあるが、その音が小さくなるのである。

私の場合、仕事は大体2日に1回で、たまに2連休というのもあるので、最近はこのサウナに頻繁に通っている。

相変わらず、外に出ると、学会の仄めかし軍団に出会うが、無視する事にしている。

とにかく発信する事が大事で、被害者(本当の)の連帯があれば、更にいいのだが、とにかく離間工作が酷い。

私など、一般の友人にさえ、離間工作を仕掛けている。

話が分かりそうな、友人、知り合いには、創価学会の嫌がらせに遭っている事は話している。

とにかく、発信が大事だと思う。

ココログにログイン出来ずに苦労する

やっと、書ける様になった。

ココログに、なかなか、ログイン出来なかった。

これも加害者の嫌がらせか、と言いたいとこだが、そうなると、全てが疑心暗鬼に陥ってしまいそうである。

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