2017年5月22日 (月)

学会員の凶暴性 2

https://m.youtube.com/watch?v=SQAB5qM9KlQ

リンクは身体被害の実際。

大阪の寺井恵という人である。

前回の続き。

私はネットで色々情報を漁っていたのだが、それは果たして本当の事だろうかと思った。

ある日、会館で本部長とすれ違い、挨拶したので、少し会話してみたいと思い、話し掛けたのだが、「あなたはプラチナ会員ですか?」と言われた。

ネットで、財務の額によって、〜会員と区別されると書いてあったが、まさか、リアルに本当の事だとは思わなかった。

その後、すぐに国政選挙(衆議院か参議院か忘れた)があり、学会は選挙モード一色となった。

F票、つまり、非学会員の票をどれだけ確保できるかを競うのであるが、まず、何人に声を掛けたのかを逐一報告させられる。

私は高校の卒業アルバムから、幾人かに電話した。

受話器の向こうから、あ〜〇〇は学会に入ったんだ、と言葉には出さないが、落胆の様な口調だ。

あまりに辛くて、電話から手紙に変えた。

会館が選挙に使われてないなんて、全くの嘘である。

選挙モードになると、会館は報告会の様な有り様になる。

選挙協力といって、北海道なんかに飛んだ人もいた。

もちろん自腹である。

選挙が終わると、〇〇くん、財務に励むとお金に困らなくなるよ、と言われる様になる。

大白蓮華(創価学会の機関誌。聖教新聞と一緒に取っている)でも供養の大切さが、ちらほら出てくる様になる。

「〇〇さん、80万円お願いします。支部長みたいに借金して財務しなくていいですよ」ときた。

創価学会が金のかからない宗教なんて真っ赤な嘘だ。

会員は皆、洗脳されているので、財務を沢山すると功徳があると信じて疑わない。

そして財務で借金まみれになっても、それが社会問題化することはない。

マスコミは、北野誠事件でも分かる通り、学会に牛耳られているからだ。

まさか、ここまでネットに書いてある事がリアルだとは思わなかった。

私は会合に行くのをやめた。

即、脱会しても良かったが、学会はとても怖いため、幽霊会員でやっていこうと思ったのである。

そうこうしている内に、車のフロントガラスが割られているのが見つかった。

一応、被害届は出したが、犯人は見つからなかった。

学会の地区副部長に抗議したが、学会はやってないとの事だった。

私は学会なら、これくらいはするだろうと思ったし、これで済めばいいと思った。

その当時、私は自営業でネットビジネスをやっていたが、ネットの広告に異様にアクセスが多くなった。

奴らだ。

学会だ。

広告に電話番号を載せていたが、意味不明なひやかしの様な電話が多くなった。

グーグルとかヤフーの広告のシステムは、同じ人が広告を何度もクリックすると、フィルターが掛かるが、じきに、ある程度クリックされるものの、依頼の件数は激減する様になった。

とにかく、奴等は数が多い。

各人がワンクリックずつすれば、かなりの広告コストが飛んでしまう。

続きは次回へ。

学会員の凶暴性

https://m.youtube.com/watch?v=uhClXBR0zwk

リンクは朝木明代市議転落死事件。

動画を見てもらえば分かるが、朝木市議は創価学会からの脱会希望者の手伝いをしていたとの事である。

そこで創価に睨まれた。

そして殺害された。

ある意味、伊丹十三と同じである。

私も、まだ学会に入っていない時に、学会員の同僚に有名な先生の講演会に会館へ誘われた。

丁重に断ったのだが、そこから複数の学会員から無視されたり、意味もなくバカにされたりした。

唯、私は創価学会について、ネットで検索した事がなかったので、テレビやラジオのCMの通り、何となく明るいイメージがあった。

なので、私は創価学会がどんな所か、学会員に聞いてみようと思ったのである。

私が話を聞いた学会員は、実は自分は傷害事件で服役していて、刑務所で知り合った人から折伏を受けて入会したのだそうな。

ついては、騙されたと思って、一度会館に行ってくれないかと言われた(今思えば、本当に騙された)。

会館に行くと、同時生中継をやっていて、その人の多さとパワーに圧倒された。

その中継が終わるか終わらないかの所で、わらわらと人が湧いてきて、周りを取り囲まれた。

別室に連れて行かれ、紙(統監カード)に名前や住所を書いて欲しいというものだった。

印鑑は、その学会員がもう、持っていた。

学会はお金がかからないし、名前だけでも、と言われ、延々と説得されたし、もう眠かったので書く事にした。

今考えれば、これが大間違いだった。

ま、断わっても騒音おばさんの様に集団ストーカーのターゲットにされたかも知れんが。

自営業をやっていたので、時間に融通が利き、週3〜4回活動に出た。座談会も何回か出た。

一時は活動家だと言われた事もある。

その一方で、創価学会についてネットで調べる様になった。

恐ろしい事が一杯書いてあった。

特に、「創価学会 財務」で検索すると、凄い内容を書いたブログを見つけた。

これである。
↓ ↓ ↓ ↓
http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html

色々な記事に衝撃を受けたが、一番衝撃を受けたのが↑のブログである。

今日は疲れているので、続きは次回に。


2017年5月20日 (土)

創価学会に乗っ取られる被害者団体

https://m.youtube.com/watch?v=H5u44gZeDrE

リンクはフランス国営放送「創価学会ー21世紀のカルト」。

興味深い内容なので、是非ご覧下さい。

先日、日曜日にNPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク、福岡被害者の集いに参加したが、どうも胡散くさかった。

各人の発言を聴いたが、何か荒唐無稽な所があり、具体的には、NWO(ニューワールドオーダー)とか、海外の研究とか、創価学会を追求しようという姿勢の人がいなかった。

運営者側(つまり進行役)も、創価学会単独でやっているのではない、それよりロックフェラーがどうとか、ロスチャイルドがどうとか、どうにも焦点がずれているのである。

そして、その様な焦点がズレた話を長々とする人が複数いた。

広島の集いの時もそうだったが、その人はやはり偽被害者だと思う。

「新しく入ってくる人が長続きしない」と言っていたが、それは、この福岡の集いが創価学会に乗っ取られていて、最初から翻弄されて、もう来なくなってしまったと思う。

唯、どうも怪しいなとは思うが、まだ1回しか参加していないので、よく分からない部分が多く、都合が付けばまた参加してみようとは思う。

よく、ブログでコメントさせて頂いているtomatoさんも来ていた。

その一方で、明らかな偽被害者が2人はいた。

私は何年か前、街宣していたのだが、そこによく、妨害というか、長々と世間話を吹っ掛けてくる輩が結構いた。

福岡の集いに、その輩、年配の女性が参加していたのだ。

話を聴くと、その女性は「創価学会だけが集団ストーカーをやっているのではない」と言ってきて、私が無視したらしい。

福岡の集いでも、多くの参加者が同様の「創価学会だけではない」と言っていたが、正に、これこそミスリードである。

海外の事は知らないが、日本に於いて集団ストーカーをやっているのは、創価学会だけではなく、公安警察か?自衛隊か?政府か?同和が?在日か?

それこそ、正に荒唐無稽である。

それぞれに学会員はいるが、全く持ってミスリードも甚だしい。

あと、創価学会否定の街宣は無意味だと突然言い出したおっちゃん。

私が過去にやっていた街宣を見た事があると言っていたが、私の街宣は創価批判ばかりである。

無意味ではない、興味を示す人も多くいた。

当てつけの様な発言だ。

学会員は被害者団体に何としても潜り込もうとする。

そして、役員などに立候補して運営側に回ろうとする。

集い自体が学会員だらけになり、本当の被害者が参加しても、すぐに嫌になって来なくなってしまう。

NPOはもう、その段階に入っているのではないか?

川崎さんがブログで新団体の結成を呼び掛けているが、この状況では無理からぬ事であろう。

2017年5月16日 (火)

暴力集団としての創価学会

https://m.youtube.com/watch?v=SQAB5qM9KlQ

↑ ↑ ↑ ↑ ↑
リンクは集団ストーカーでの身体攻撃の実際の映像。

前に載せたが、しつこく載せる。

今日も仕事から帰宅したのだが、ハイビームの創価車がわらわら湧いてきて、特に困ったのが、片目しかヘッドライトを点けていないトラックがセンターラインを越えて、こちらに突っ込んできた事である。

幸い、事故にはならなかったが。

表題に沿って話すと、創価学会は数々の殺人を犯し、集団ストーカーも死ぬまで仏敵を追い詰めるという意味では正に殺人である。

有名人では、伊丹十三、清水由貴子、川田亜子、朝木市議、民主党の永田議員(創価を批判した為、自殺に追い込まれた)飯島愛、北野誠(まだ死んでないが、ラジオで創価を批判した為、仕事を全て失った。その後、東海地方のラジオに出てるとか、番組を降ろされたとか)、内村光良(NHKの番組を最後に今は仕事を失った)。

一般人で知られている所では、秋葉原連続殺傷事件の加藤智大(死刑)、淡路島殺傷事件の平野達彦(死刑)、広島マツダ事件の引寺、名古屋大生殺人事件、等々。

しかし、ほとんどが自殺に追い込まれた早坂学さんの様に人知れず自殺に追い込まれているのだ。

この集団ストーカーに遭うと、仕事を失い、収入を失い、貧乏になり、周囲から孤立させられ、絶望的な気分になる。

更に、上のリンクにある様に身体攻撃をされ、つきまとい、仄めかし、嫌がらせ、それらが全部死ぬまで続くのである。

正に自殺誘導である。

綿密に仕組まれた。

これらの事を考えると、創価学会っちゅうのは、一体何ちゅう団体なのだと思う。

この認識は、被害を受けてない一般の人も共通の認識だと思う。

フランスなど多数の国でカルト指定されるはずである。

この記事を見ている本当の被害者の皆さん。

貴方に責任はない。

学会が明らかに非道なのだ。

だけど、しょうがないと言って何もしなければ何も変わらない。

自分で発信していくなり、被害者同士交流するなり、何らかの行動を起こさなければ、少なくとも事態は改善しない。

私の記事にコメントを残すなり、メールを送ってくれてもいい。

繋がろう!!

2017年5月11日 (木)

川崎正典さんを応援しよう!!

写真はつきまとう学会車。

本当に学会員及び学会車のつきまといは鬱陶しい。

ところで、広島県の川崎正典さんの被害が凄いらしい。

5月のNPOの被害者の集いも参加出来るかどうか分からない様だ。

私は過去2回、広島被害者の集いに参加したが、少なくとも川崎さんは本当の被害者だと分かった。

過去2回とも、偽被害者が複数現れ、私は恐らくこんなものだと思っていたのだが、まあ、川崎さんが参加するので悪くはないと思っていたのである。

川崎さんのブログにもあったが、地方によっては、運営者側が学会員によって占拠されてしまい、正常な運営が出来なくなることもあると思う。

川崎さんには、恐らく、仄めかし等があるだけでなく、身体攻撃もあると思う。

この身体攻撃をやられては、集いに出席どころではない。

身体攻撃をやられると、こんな状態になるのである。

https://m.youtube.com/watch?v=SQAB5qM9KlQ

恐らく、広島や中国地方の本当の被害者も、川崎さんと同じ様に色々な妨害をやられて、被害者同士の結束を断たれてしまったものと思われる。

色々な地方の本当の被害者が同じ様な目に遭っているのだ。

そして、各地方の運営者は学会員ばかりになる。

狡猾な創価学会!!

絶対に許してはいけない。

私は5月の広島の集いには、参加しないが、6月以降は都合がつけば参加しようと思っている。

心ある被害者、一般人の方は川崎さんのブログに応援コメントをお願いします。
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2017年5月 7日 (日)

勝手に仏敵にされ、攻撃される人々

https://www.youtube.com/watch?v=_lf3BUYLmes


リンクは清水由貴子「自殺の真相」

この清水由貴子だが、音声を聴いてもらえれば分かるが、たまたま事務所の社長が創価学会で、学会に入信しなかっただけである。

これをもって、仏敵に仕立て上げ、攻撃し、自殺に追い込むとは、一般的に理解しがたいであろう。

私とて、創価学会に入り、財務含め合わなかった為、脱会した。

それだけに過ぎない。

百歩譲って、創価学会を攻撃した、誹謗中傷したというのなら事情もある程度分かる。

しかし、大部分の被害者は学会を辞めたとか、学会の入信を拒んだとか、学会員とトラブルになったとか、それだけの話である。

私は今となっては、学会をこうしたブログなどで、攻撃しているが、それもこれだけやられているから、ささやかながら反撃しているのである。

辞める時には、もう学会とは関わらない、というより、学会は明らかに怖いので、静かに去るほうがいいと思ったのである。

今ある、学会の集ストを非難している人は、自分がやられているから反撃している人ばかりだと思う。

一般常識から照らして、(私の場合)辞めたから攻撃される、死ぬまで攻撃されるというのは、おかしい。

もはや、創価学会は暴力的体質をもった集団と認識されている。

もはや、創価学会は反社会的集団と認識されている。

それは、こういった罪の無い人を恐怖、死に追いやっている事からだと思う。

寸鉄に以下のような、有名な記事があるが、被害者の多くが、だれも学会を迫害しようとは思ってないのである。

「青年よ、仏敵を打ち砕け。

学会迫害の悪人は厳罰で

野たれ死ぬまで攻め抜け」

おまけに、学会は好戦的な集団で、常に「戦ってますかあ~」というのが合言葉である。

学会員に考えて欲しいと言っても無駄である。

彼らは、自分たちが常に正しいと思っているのだから。

変態的集団とまで言われても全く改めようとしない。

これは断言できる。

今の私の思いを言えば、この創価学会による集団ストーカーが糾弾されて、学会による迷惑行為による被害者が一人でも減って欲しいと思うだけである。

以下、リンクもう一つ、「騒音おばさんの真実」

https://www.youtube.com/watch?v=wkEq48G7qsg


2017年5月 5日 (金)

忌野清志郎は殺されたのか?!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2440693

リンクは忌野清志郎「宗教ロック」

ニコニコ動画なので、ログインが必要です。

忌野清志郎の音楽は結構聴いているつもりだったが、この曲は知らんかった。

忌野清志郎の死と創価学会の関係を指摘する記事にお目にかかった事があるが、あ~もしかしたら、この曲が原因なのかなと、今日思った。

今日は以上です。

あっ、youtubeにもありました。

こちらをご覧下さい。
    ↓
https://www.youtube.com/watch?v=ouGYWtKdeBA

2017年5月 3日 (水)

これから創価学会に入ろうとする人なんて、いるのか。

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html#comments

リンクは「私は創価学会員でした」というブログ。

私が創価を脱会しようと思った動機のひとつが、このブログを読んでのものだった。

以下、興味ある記事を引用する。

引用始め~


お久しぶりです。

久しぶりなのに、重い話題になります。

私は創価学会を絶対に許さないでしょう。

年末の財務で、全財産を持っていかれました。

婦人部の幹部が「お金に困っている時程、財務を頑張りましょう!今は困っていてもすぐに何倍にも返ってくるから。今、家にあるお金は全部財務として使いなさい。」

勧められるままに、母はすべてのお金を創価学会に寄付しました。

もう住む場所もありません。あと数ヶ月で家を出なければいけません。

兄弟の大学の入学金、学費、当面の生活費もすべて寄付しました。

財務の後、学会員は訪ねて来なくなりました。

座談会でも母は無視されています。

財務を勧めた幹部とは連絡も取れないそうです。

そして母は病気になりました。

もう永くはないと思います。

これが、家族を犠牲にしてまで活動していた人の結果です。

母が憎い。

それ以上に創価学会が憎い。

死ぬ前に気付いても遅いんです。

一家和楽を装っていても、もっともっと前から私たちはバラバラだったんです。

もう疲れました。

~引用終わり


このブログ全部見たが、正にこれは本当の事だろうと思う。

学会の財務指導の厳しさは有名で、それは決して社会問題とはならない。

マスコミが、今の所、それを取り上げるはずが無いからである。

ましてや、この変態的ストーカー学会。

それらが知られる様になったのは、ネット社会になった事が大きい。

私が、学会に入っていたときに、たまたま新たに入会した学会員がいたが、偉いさんが「よく入ってくれた。ネット情報に関わらず」と言っていたが、学会はその頃から、ネット情報で内実を暴かれるのに恐怖を感じていたのではないか。

今では、学会のネット工作員がわんさか現れているが。

しかし、イエスの方舟もオウム真理教も未だに入会者はいるもんなあ。

まあ、しかし、昔みたいな折伏大行進みたいな事はないって事だ。

2017年4月29日 (土)

創価大学に看護学部は、危ない

https://www.youtube.com/watch?v=uhClXBR0zwk


リンクは朝木明代転落死事件

創価大学に看護学部が出来て、今年、第一期生が卒業した様だ。

卒業生は全員、国家試験に合格したという。

これは大変危ない事だ。

何故なら、彼らは業務より教団の事を優先するからだ。

そもそも学会にはドクター部などがあり、どちらも命を預かる仕事なのだが、仏敵(つまり集団ストーカーの被害者)が現れた時に、間違いなく、仏敵に危害を加える。

皆さんの経験のある警察官もそうだろう。

最悪は死に至らしめる事もあるだろう。

というより、今の学会のドクター部の医師や学会の看護師などもそうだと思う。

彼らは教団を守る為なら、何でもする。

噂されている大口病院事件などもそうだ。

これから学会員の看護師が更に世に輩出される事に恐怖を感じる。

2017年4月24日 (月)

粘着質の学会員

又、学会員からコメントが来た。

晒されるのを前提としたコメントである。

以下、コメント


答えになってない。創価に入ってた時に、集ストの訓練受けたかどうかを聞いてんだよ。もしくは訓練を受けた信者がいたか、あんたが現役時に信者が集ストしてるのを見たか

訓練なんてないもんな。訓練してる信者や集ストしてる信者も見た事ないだろ、してないんだから。適当な事ばかり書くなって。そんなデマを書くからいつまでもこの犯罪が終わらねんだよ

コメント終わり。


まず、私は、座談会も地方本部にも数回しか行った事が無い。

私自身は学会にいた当時は集ストは知らなかった。

これは事実である。

しかし「見たことないだろ、してないんだから」「そんなデマを書くから」という言には以下の、私が書いたブログで反論する。

これも事実である。

要するに、貴殿は私に言質を取りたいのだろう。


大体、貴殿のメールアドレスも出鱈目だ。

私が過去に書いたブログの文章であるが、今よりは記憶が鮮明である。

より事実に近い。

以下、過去のブログ


3人と私で話し合った所、私がハッキリ創価学会を脱会する意思を示さないといけないと言われた。

私は、別に脱会届を出そうが出すまいが、彼等が攻撃の手を緩めるとは、とても思わなかったが。

自分にケジメをつけるために本部と地方本部に弁護士に作成してもらった脱会届を配達証明で送った。

この3人の方には、かなり助けて頂いて、銀行に引き出しに行く時も一緒について来てくれた(ここら辺の話を書くと超長くなるので、また)

それが届いた頃に支部長が血相を変えて飛んで来た。

「支部に何か届いたみたいだけど、俺見ていないし、捨てられたそうだよ」

実はその前から支部長はアパートに来ていた。

実はいつ頃から来ていたかは、ハッキリしないのだが、一つだけよく覚えている。

「まだ応えてないみたいだな」

これだけは覚えている。

あと、被害が酷くて、何日も食べていない時、コンビニの弁当を差し入れてくれたのだが。

これがよく見ると賞味期限切れなんだな。

ここら辺の記憶はかなり断片的である。

まあ、押したり引いたりは折伏の時もそうだったが。

ともあれ、死の恐怖が迫っている時は正常な判断など出来ない。

大百蓮華を持って来て、師弟不二がいかに大切か説いたり。

それで私(支部長)は師、お前(私)は弟、だ。

予測だが、あのフリー女子アナウンサーが自殺とすれば、こんな感じで翻弄されたのではないか。

ある時、支部長が本部長を連れて来た。

私の銀行預金(国債も)を全て学会に寄付して、生活保護を受けろというものだった。

どういう感じでそんなやり取りをしたか忘れたが、私はそれに応じた。

生活保護を受けるに当たっては、公明党の議員が力になってくれるからと、その場で公明党の議員に電話したが繋がらなかった。

そこで、翌朝、私が役所に電話するという話になった。

翌朝、役所に電話すると開口一番こう言われた。

「誰か親族で貴方を助けてくれる人はいないんですか?」

そこでハッと我に返って、それは取り下げた。

その直後か少し後か忘れたが、私は「誓約書」の用紙を受け取っていた。

要は、学会の悪口や邪魔をしない、というもの。

今考えると、学会に印刷されたこんな様式があるって事は対象者多数って事?

所属と名前を書くだけだったが、怒り狂った私は、それを破り捨てた。

今日はここまでであります。

では、また(^○^)


ブログ終わり。


また、適当な事書いて、と来るのだろうが、もうやめろよ、集団ストーカーは。

前の記事、読んでもらえれば分かるが、実際に職場の学会員に仕事を妨害されたり、お金盗られたりしている。

学会は人に迷惑ばかり掛けといて、自戒する事を全く知らない。

脅す一方、暴力団と同じだ。

だから嫌われるんだよ!!


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