2017年9月14日 (木)

高齢化する集団ストーカー加害者(学会員)達

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html

久しぶりの更新になった。

リンクは「わたしは創価学会員でした」という有名なブログ。

その中の財務についての記事である。

創価学会の財務(お布施)の取り立ての凄まじさがよく現れている。

さて、表題であるが、実は前から気付いていたのだが、つきまとってくる集団ストーカー加害者(つまり学会員)は高齢者が圧倒的に多い。

これは創価学会、創価学会員達が高齢化しているのに他ならない。

だって、若い世代が新たにあの、あの創価学会に入ります???

もう、これだけ悪評が流れまくって、折伏(勧誘)されたからといって、創価学会に普通の人が入るとは、とても思えない。

私の中学時代のクラスメートで、その男は軽い知的障害があったのだが、卒業後、職を次々にクビになり、世の中を恨んだ彼は線路に置石をして逮捕されてしまった。

それで犯罪者となった彼は創価学会に入って選挙運動をする様になった。

今や、創価学会に入る奴なんて、そんなのばっかりである。

いや、今や入る人間がほとんどいないので、高齢者ばかりになっているのである。

2017年9月 2日 (土)

声の大きい学会員

https://m.youtube.com/watch?v=KQ1bkEqJEQ4

リンクは創価学会による朝木明代市議殺害事件後の、娘直子さんへの創価学会員の嫌がらせについて。

創価学会の嫌がらせの様子がよく表れている。

最近更新してなかったのは、高熱が続いて、体調が悪かったからである。

別に集団ストーカーとは関係無い。

病院に行くと、風邪のひき始めらしい。

さて、私はパチンコ屋の景品交換所の仕事をしているが、ギャンブル依存性の学会員は多いものである。

仕事中も窓口の向こうから様々な嫌がらせをしてくる。

トレイを急に引っ張って、私の指をトレイに挟ませたりだとか、トレイをベタベタ手でまさぐり、ここに学会員がいるぞとアピールしてきたり、窓口の外でバカ騒ぎしたりだとか。

トイレに行こうとすると先回りして、トイレを塞いだり、自動販売機でジュースを買おうとすると、同じく先回りしてジュースを買えなくしたりだとか。

まあ、パチンコ依存性というのは、いずれ破滅する運命なので、学会員には是非破滅してもらいたい。

最悪なのは、パチンコ屋の従業員に学会員が何人かいることである。

彼等の嫌がらせはタチが悪い。

学会員はとにかく厚かましい。

こんな誰も見ていないブログでも偽被害者が頻繁にアクセスする様になった。

川崎さんが秋口に新たな被害者団体を立ち上げるというが、この調子なら、それに合わせて偽被害者が一気に川崎さんにアクセスするに違いない。

ところで表題の件だが、学会員(偽被害者)のブログやツイッターでの投稿を見てみると、本当の被害者をミスリードするか、私は被害者だと言って、荒唐無稽な事を発信して、一般の方に、集団ストーカーと言っている人は精神病だと印象付けようとしている様である。

やたら声の大きいのが偽被害者の特徴で、それは慣れてくると分かるし、本当の被害者はもう少し控えめである。

2017年8月24日 (木)

接地と衣類(再掲)

前に書いた記事で「接地と衣類」があるが、これは身体被害を防御する私なりの方法である。

効果があるか、まだ未知数であるが、去年の12月に再加害を自覚してから、まだ身体が痺れてどうしようもない、という事は無い。

何か科学的根拠が必要な所だが、私は文系なのでよく分からない。

唯、この接地というのは効果があるかも知れない。

なので、再掲する。

また、身体が痺れて救急車で運ばれたら削除するつもりである。

〜以下、再掲〜

https://m.youtube.com/watch?v=KQ1bkEqJEQ4

リンクは朝木明代市議殺害事件の後の、娘直子さんの会見。

創価学会員の嫌がらせの凄まじさが、よく現れているので是非見て欲しい。

さて、表題の件であるが、私なりの身体被害に対する防御方法である。

他の被害者ブログにも書かれているが、偽被害者ブログも大変多いので注意して頂きたい。

私の紹介する方法は全くお金がかからないか、お金がかかってもそんなに多額ではない。

まあ、私自身、歯の金属を全てセラミックに換えて、これで大丈夫と思ったのだが、その後、救急車で運ばれてしまった。

これは金がかかった( ;∀;)

しかし、以下に紹介する方法も今後、私が帯電して、意味が無いかも知れないが、去年、平成28年12月に身体被害を自覚してから今日まで救急車で運ばれてないし、その時は耳鳴りが酷く、これはまた帯電するかもと思い、以下の方法を試したのだが、今は耳鳴りも時々しかしていない。

●接地

ネットで見たのだが(工業用)、基本的に人体に帯電すると、アースをして身体から電気を抜かなくてはならない。

様々な帯電防止グッズが出ているが、一番効果的なのは、土の地面に足をつける事である。

これはある意味当たり前で、洗濯機でも何でもアース線というのは地面に放電すると様に出来ているのである。

なので、人体も帯電している時は地面、つまり大地に電気を逃してやる必要がある。

しかし、これは私の感触なのだが、人体に電気(静電気?)がフルに満ちていると、なかなか放電しない様に感じる。

なので、身体に異変を感じたら、こまめに接地する事をオススメする。

私の場合は朝晩と2回やっている。

国内を移動して自宅で出来ない時は、移動先の河原等、土のある所でやっている。

恥ずかしいとか言っているので場合ではない。

因みに前の記事で上海に旅行に行った際は、耳鳴りもつきまといも全くなかった。


これはお金が全くかからないので、是非試して欲しい。


●衣類

これも実践しているが、効果があるが分からない。

他のブログで見かけたが。

要は下着からズボンから、静電気防止スプレーを振りかけているのである。

最初はエレガードというスプレーをホームセンターで買ったが、あまり効果がある様に思えなかった。

そこでアマゾンで買った工業用の静電気防止スプレーを使うようになった。

私は春日電機のものを使っている。

値段は1本1300円位と比較的高い。

しかし、エレガードより、1本あたり容量が大きいので、長持ちする。

よければ試して頂きたい。

ではまた(^_^)

〜再掲終わり〜

2017年8月17日 (木)

創価学会は暗い!!

https://m.youtube.com/watch?v=PNlRueNrlaM

動画は深夜に学会車にパッシングされ、事故を起こしそうになった様子。


この動画を見て頂けたらわかるが、創価学会というのは、何となく暗い。

というか、今は夏の高校野球のシーズンだが、何かスポーツマンシップとは対極で、突き抜けた明るい所が全く見当たらない。

現世利益を唱っているが、会員は実際には不幸である。

洗脳されたら最後、私の叔父夫婦の様に、全財産持って行かれて破滅に陥る。

大体、日蓮正宗から破門されて、信仰の対象が日蓮大聖人とは認められずに、池田大作を信仰している新興宗教であり、実際には池田教である。

嘘を平気でつく体質、常に周りに敵をつくり(〜撲滅とか本当に多い)、裏切り者、敵対者には実力行使(集団ストーカー)も、暗いを通り越して陰湿である。

正にネズミ講の様な体質、精神的に不安定をもたらすものとして、フランスなど多くの国でカルト指定されているが、私はその様な国の方が、まともに見える(別に反日という訳では無いが)。

新興宗教団体が跋扈していくには折伏(勧誘)が最も有効である。

何故なら、新入会員が入ってくれば、金と票が学会に入って、更にその会員が折伏してくれれば、学会は更に大きくなる。

つまり、これはネズミ講なのである。

創価学会に限って言えば、折伏大行進の時の、日本の高度成長期に、それに取り残された人を強引な折伏
で取り込んできた時代があった。

しかし、現代はネット社会である。

創価学会の闇の部分が大きくクローズアップされる様になり、折伏は本当に難しくなった。

私の場合で言うと、折伏は全く出来なかった。

それどころか、親しい人に「創価学会に入った」と言うと、脱会を強く強く勧められた。

一人だけではない。

「創価学会に入った」と告げた人、ほぼ全員に、である。

地獄に落ちるのは正に、創価学会に入っている人である。

話は変わるが、先日、暑い中、集団ストーカーの被害者だという人が訪ねてきた。

こういう事は非常に嬉しい。


私もaiueo700氏に会いに、愛知県まで訪ねて行ったが、被害者は本当の被害者と繋がりたいと思うのだろう。

私はaiueo700氏とは会えなかったが、それは恐らく、多くの偽被害者(学会員)がaiueo700氏と接触を図って(aiueo700氏のお母さんが騙されて、ユーチューブにアップロードされた動画もあった)、aiueo700氏を撹乱し、窮地に陥れたものと思われる。

本当の被害者の方が、このブログを見ていたら、是非コメント欄に投稿して頂きたい。

前にも述べた様に、コメント非公開希望ならその旨明記して頂きたい。

別に偽被害者いっぱいの被害者団体に無理矢理加入する必要も無いと思う。

あと、ここは福岡県であるので、わざわざ来て頂く必要は必ずしも無い。

今はメールでも、電話でもスカイプでも何でもあるのである。

モノ書きの世界でも、必ずしも東京に住まなければいけない訳では無い(らしい)。

あと、凄く気になるのが、「創価学会」という単語を使わない被害者が少なからずいることだ。

再三述べている様に「集団ストーカーをやられてますぅ」だけでは、受け取る側は「だから、どうすればいいのだ」という気分になりがちである。

加害主体をハッキリさせて発信していくべきだと思う。

被害が酷くなるのを懸念しているからだと思うが、少なくとも私に関して言えば、全然そんな事は無く、動画や画像でyoutubeやツイッターにアップロードしていくと、学会はアップロードさせまいと、加害が少なくなっている(これは本当)。

陰湿な学会の集団ストーカーには、堂々でアップロードして世に問うていこうではないか!!

2017年8月14日 (月)

このブログ、拡散希望!!

「わたしは創価学会員でした」という以下のブログ。

実体験がよく現れていて、秀逸である。

無限拡散希望!!


〜以下、引用〜

お久しぶりです。
久しぶりなのに、重い話題になります。

私は創価学会を絶対に許さないでしょう。
年末の財務で、全財産を持っていかれました。
婦人部の幹部が「お金に困っている時程、財務を頑張りましょう!今は困っていてもすぐに何倍にも返ってくるから。今、家にあるお金は全部財務として使いなさい。」
勧められるままに、母はすべてのお金を創価学会に寄付しました。
もう住む場所もありません。あと数ヶ月で家を出なければいけません。
兄弟の大学の入学金、学費、当面の生活費もすべて寄付しました。

財務の後、学会員は訪ねて来なくなりました。
座談会でも母は無視されています。
財務を勧めた幹部とは連絡も取れないそうです。
そして母は病気になりました。
もう永くはないと思います。
これが、家族を犠牲にしてまで活動していた人の結果です。
母が憎い。
それ以上に創価学会が憎い。

死ぬ前に気付いても遅いんです。
一家和楽を装っていても、もっともっと前から私たちはバラバラだったんです。
もう疲れました。

〜引用終わり〜

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html

2017年8月 9日 (水)

周りからじわじわ追い詰める学会員の残虐性

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1604099/1615416/78040192


リンクは、創価学会の集団ストーカーによって自殺に追い込まれた早坂学さんのブログ。

文化人、芸能人だけでなく、一般人も学会に追い込まれて、自殺という結末を迎える。

また、学会のトラップによって、凶悪犯罪を起こすはめになり、死刑判決その他を受ける事になる。

有名どころでは、秋葉原殺傷事件、淡路島殺傷事件、広島マツダ事件などであろう。

トラップというのは、私の例を取ると、車に乗って、いつも行く紳士服屋に行った。

紳士服屋を出ると、パトカーが後ろにくっついてくる。

何だと思って車を停めると、パトカーから警官が出てきて、車を捜索するという。

黙って見てると、「出てきませんねぇ」と言い、聞いてみると覚せい剤があるかどうか調べていたとの事。

「あの店は覚せい剤を売っているからね」と警官。

私は何となく気持ちが悪くなり、もうその店には行かなくなった。

しかし、その店はチェーン店で、現在他のチェーン店はしっかり営業している。


覚せい剤を売っている事がハッキリしていたら、営業などできるはずがなかろう。

これが学会の手なのだと思う。

風評被害をひたすら流す。

それで、仕事が出来なくなり、収入が途絶え、更に風評被害によって孤立に追い込まれて行く。

私の近所の人も、こちらが挨拶しても挨拶を返さなくなったが、別に、無理矢理学会員を私の近所に引っ越しさせなくても、学会員の警察官によって、悪い噂を流せば、自然に挨拶もしてくれなくなる。

淡路島事件の平野容疑者も、このトラップにかかったのではないか。

周りが全部敵と思い込んでしまった。

特に仕事に対する嫌がらせは凄まじいものがある。

秋葉原事件の加藤死刑囚も、まずは作業着を取られたり、仕事での嫌がらせである。

広島マツダ事件もそうである。

最早、日本は学会員のやりたい放題の感がある。

そこに感じるのは、学会は対外的には平和だ、弱い者の宗教だなどと言っているが、やっている事は、別の記事にある通り、宗教団体などでなく、悪辣な変態・ストーカー結社だと断ずる事が出来る。

常に対外的に敵(仏敵)を作る事によって団結する。

また、一般人に対する集団ストーカーだけでなく、対立する教団の寺に火炎瓶を投げたりする。

こんな団体が世間一般から好かれるはずがない。

宗教団体(日蓮正宗から破門されて、最早宗教団体とは言えないが)、でダントツに嫌われているのが創価学会である。

2017年8月 3日 (木)

最近の被害(2017年8月3日)

https://m.youtube.com/watch?v=4Zt1LIxX2Gc

こんにちは^_^

誰も見ていないかも、とずーっと思っていたのだが、時々コメントが入ったり、メールアドレスを教えて下さいなどと言われると、実感として、見ている人もいるのだなと感じる。

実際、このブログは週末には100pv位あるのだが、余りのコメントの少なさに、実感として、見られているとは感じなかった。

まあ、ハッキリ言って、あー、このブログ、偽被害者が書いてるなと思うと、そのブログは結構コメントがあったりする。

最近の学会員のネット対策もすごいと思う。

あっ、リンクは最近よく、学会車に突っ込まれるので、その動画。

私は前、駅前で街宣をやっていたが、街宣やっても動画をネットに流さなければ、何となく効果が無い様に感じる。

それ程今は、ネット社会であるし、私もテレビよりネットを見ている時間が長い。

逆にテレビが全くつまらくなってしまった。

報道番組でも、誘導したり、あえて触れなかったり、最近の視聴者はバカではないので、ツイッターなどを見て、あー、テレビは嘘をついているなと気付くようになってきていると思う。

さて、最近の被害であるが、カルトナンバーが付きまとってきたり、深夜に対向車がハイビームやパッシングなどをして、事故を誘発してきたりしているが、気にならなくなってきたし、動画や写真をツイッターやyoutubeに上げる事によって、その頻度は少なくなってきた。

去年12月に、再加害を自覚(耳鳴りが激しくなってきた等)したのであるが、接地を朝晩してみると、今は時々しか耳鳴りがしなくなった。

なので、発信すると被害が酷くなるのではと、心配する向きもあるが、発信して、しっかり創価学会がやっていると明記すると、私の場合は被害は少なくなってきている。

被害者団体のパンフレットなどでも、「知って下さい、集団ストーカー」と書いているが、加害主体を明記しないと、受け取った側は「だからどうしろというのだ」という気分になると思う。

ご承知の様に、創価学会は世間一般から非常に嫌われている。

私は街宣している頃、被害がうんぬんは、なるべく最小限にし、創価批判をシンプルに強く行った。

配るチラシも、被害者団体(私はその被害者団体に所属してなかった)のものではなく、所謂、大作ビラを配っていた。

実際、埼玉の方で、このビラを配って、傘で目を突かれた人がいたそうだが、勇気を振り絞って配っていると、学会員の妨害もあったが、「頑張って下さい」、「応援しています」と毎回言われたし、創価との嫌な思い出を語る老人もいた。

犯罪も問題であるが、やっている加害主体に打撃を与えなければ、意味が無かろうと思う。

aiueo700氏があれだけ酷いコメントその他、受けたのは、もしかすると、加害主体、つまり創価学会と明記、明言しなかったからかも知れない。

明記、明言すると、aiueo700氏のyoutubeのコメントや、その他の嫌がらせは、創価学会員によるものとの認識が拡がる。

その意味では、加害主体を明言する事が、抑止力につながるのではないか。

私はこれからも、加害主体は創価学会と明言していくつもりである。

被害者諸氏は参考にして頂きたい。

あと、コメント非公開希望の場合は、その旨明記して下さい。

公開はしません。

唯、学会員のものは晒していきます。

2017年7月26日 (水)

裁判になりそうです

http://ncode.syosetu.com/n6367dk/1/

リンクは小説「気付けば華想学会入信中」

興味深い小説で、まだ2章までしかないが、作者には続編を期待したい。

ところで、前の記事から書いていた、創価老人による当て逃げ事故だが、警察による実況検分に続き、双方の事情聴取が行われたのだが、何と警察相手に創価老人は、堂々と嘘をついたのである。

私の保険会社の担当者から聞いたのであるが、創価学会員の仏敵に対するやり方というのは、本当に凄まじい。

全く面識の無い相手に対して、ここまでするのだから、洗脳というのは本当に恐ろしい。

創価老人は自分の車に私がぶつかってきたと言っているらしい。

裁判するなら、してみろと言っているそうな。

前の記事を見ていない人の為に言うと、事故が起こったのは今年、平成29年の4月の事である。

最近になって、事故の教訓から、私は車にドライブレコーダーを設置したのであるが(7,000円位)、それまでは車が急に突っ込んできたり、かなり危険な目に遭っていた。

4月、私が一時停止で停まっていると、創価車が突っ込んできたのである。

私の車の側面にぶつかり、そのまま逃げてしまった。

しかし、私が創価車のナンバーを覚えていた為、しばらくして警察が見つけてくれたのである。

私はてっきり、創価老人は保険を使うと思っていたが、何と保険会社を教えようとしない。

それと、電話の感じだが、どうも録音している様な感じを受けた。

私が何回も電話していると、全くの嘘を言ってくるし、挑発している感じであった。

ここまでは騒音おばさんのケースと、どうも何となく似ている。

私も学会員時代に、支部長にicレコーダーを借りた事があるので、この状況は全国で統一しているのであろう。

私は電話で、「創価学会!創価学会!」と連呼したので、厳しく追及したのだが、創価老人はそれは使えなかったと思われる。

4日目の電話で、やっと創価老人の保険会社を聞き出す事が出来た。

しかし、創価老人の保険会社の担当者によると、創価老人は保険を使う気が一切無いという。

当て逃げして、そのまま逃げて、その上、保険を一切使わないというのは、言葉は少し違うと思うが、盗人猛々しいという感じである。

今回学んだが、本人が頑強に保険を使わないと突っ張れば、保険会社は動けないのである。

裁判するならしてみろ、とは驚いた。

こうなったら、多少の赤字であれば、民事裁判に踏み切ろうと思う。

そして、今回の教訓から、私も電話の録音機を買い込んだ(トータル1万円位だったと思う)。

そして、裁判で勝って債務名義を取れば、合法的に督促出来る。

その様子をyoutubeにアップするのも一つの手である。

Img_0137


2017年7月19日 (水)

創価学会 財務

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html

今回も他の方のブログの引用です。

私より優れたブログは、沢山あるので。

まあ、ネタもそうそうありませんしね。

これからも優れたブログは積極的に載せようと思っています。

今回は「私は創価学会員でした」というブログですが、知っている人も多いと思います。

その中から財務についての記事です。

財務(お布施)についての凄まじさが、よく現れています。


〜以下、引用〜

お久しぶりです。
久しぶりなのに、重い話題になります。

私は創価学会を絶対に許さないでしょう。
年末の財務で、全財産を持っていかれました。
婦人部の幹部が「お金に困っている時程、財務を頑張りましょう!今は困っていてもすぐに何倍にも返ってくるから。今、家にあるお金は全部財務として使いなさい。」
勧められるままに、母はすべてのお金を創価学会に寄付しました。
もう住む場所もありません。あと数ヶ月で家を出なければいけません。
兄弟の大学の入学金、学費、当面の生活費もすべて寄付しました。

財務の後、学会員は訪ねて来なくなりました。
座談会でも母は無視されています。
財務を勧めた幹部とは連絡も取れないそうです。
そして母は病気になりました。
もう永くはないと思います。
これが、家族を犠牲にしてまで活動していた人の結果です。
母が憎い。
それ以上に創価学会が憎い。

死ぬ前に気付いても遅いんです。
一家和楽を装っていても、もっともっと前から私たちはバラバラだったんです。
もう疲れました。

〜引用終わり〜

如何ですか?皆さん。

創価学会とは関わらないのが、最善です!!

2017年7月16日 (日)

興味深いブログ

https://www.google.co.jp/amp/gamp.ameblo.jp/worldwordpress/entry-12274199811.html

興味深いブログを見つけました。

今回は、そのブログからの引用です。

題して、「新興宗教を斬る〜政治と宗教の闇」

〜以下、引用〜

創価学会の集団ストーカー問題
テーマ:ブログ
2017年05月06日
創価学会の大きな問題の一つに、集団ストーカー問題があります。
創価が組織的に、嫌がらせ、ストーカー行為、スパイ活動を繰り返して社会問題になった事案です。
そのため、組織的ストーカー行為は各紙で大きく報じられ、元創価・公明幹部らも、教団が常習的に行っている、裏工作や最先端の盗聴機材を用いた対立者などへのスパイ活動の詳細を具体的に記しています。
個人のブログや各紙でも、教団のストーカーまがいの行為が非難されることが多々ありますが、なぜでしょうか。
それは、創価学会が、教団関係者のみならず、脱会者や創価と無関係な人に対しても、様々な嫌がらせや反社会的行為を繰り返してきたという事実が、新聞雑誌、教団関係者の著書、裁判の判例によって明らかにされたからです。インターネットの普及によって、被害者が孤立できなくなったのも、その一因です。

創価学会の政治部門である公明党が、与党の一部となってからは、対立組織への破壊活動、中傷ビラ配布、個人への集団暴行や身代金誘拐といった目立った暴力的行為は少なくなりました。
その反面、組織的に通話記録や通信記録を盗み出し、集団で個人を監視してつきまとうような典型的なストーカー型犯罪が増加しています。
携帯端末の普及に伴って、SNS、ライン、電子掲示板などのツールを用いて、虚偽の情報や合成写真、偽造されたデータなどを発信して、特定個人が攻撃の対象となるよう仕向ける、いわゆる「炎上」を、悪意をもって作り出された虚偽の情報によって引き起こす、サイバーテロも活発に行われています。
同時に、人づてでウソやデマを流して、信用を低下させるような古典的な風評操作と併せて行うことにより、特定個人が職場、学校、地域内で立場をなくすことを目的とした犯罪行為です。

外部から依頼を受けて、創価学会や反社会組織が集団ストーカーを行うケースも散見されます。
ここ数年で、企業が首謀者の集団ストーカー事件が多々発生し、話題となっています。
犯行の動機として、会社の不正隠し、リストラ目的、職場いじめなどが代表的です。
他、裁判で有利な証拠を得られるようにするため、住人の立ち退きを目的とするもの、競合会社の役員の失脚を意図するものまで、動機は多岐にわたります。
これに加担する者は自分達を正当化しますが、実際には違法行為そのものです。
メール、証言、録音などの記録を警察に届けるとともに、行政機関への報告、家族友人などと情報共有して、ご自身や他の方が犯罪に遭わないようにするためにも、徹底してください
言うまでもありませんが、特定の団体や個人への中傷、個人情報の流布や共有、つきまとい、監視、脅迫は、明らかな犯罪行為です。刑事的、民事的責任を負うこととなります。
名誉毀損、侮辱罪、脅迫罪、個人情報保護法違反のほか、ストーカー規正法、都道府県の条例違反となりますこと、十分にご注意ください。

以下に、創価学会の代表的な集団ストーカー事件および関係者の証言を掲載します。
それらは氷山に一角に過ぎませんが、教団の体質が十二分に理解できると思います。
事件の詳細を知りたい方や、ご自身の目で事実確認されたい方は、本や新聞を入手してお読みいただくことをお勧めします。

1.矢野絢也氏(公明党委員長)の黒い手帳裁判

創価学会が、矢野絢也氏とその家族に対して、日常生活が困難になる程の監視、尾行、恫喝によって、警察が矢野宅の隣に常駐するに至った集団ストーカー事件である。裁判の結果、創価学会は敗訴して、教団の集団ストーカー問題が広く知られる原因となった事件である。

「黒い手帳 裁判全記録」 矢野絢也 (著) より引用。

私の自宅の近辺に常に車が数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。
何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開始する態勢になっているらしかった。
しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。
私をさんざん尾行し、監視カメラを向けて精神的に追い込んでおきながら、自分が撮影されているとわかると威嚇するなど、手前勝手もはなはだしい。
また、2005年6月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音が混じるようになった。盗聴されていた可能性は捨てきれない。
創価学会の監視・尾行のノウハウは、昨日や今日築かれたものではない。既に述べた竹入義勝 元委員会や山崎正友元弁護士に対する常軌を逸したパッシングのなかで、監視や尾行が日常的に行われ、その他、反学会者や脱退者に対しても監視や尾行が繰り返されてきたと聞いている。

「創価学会 日本占領計画の全記録」 矢野絢也 (著) より引用。

私 はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと並んでいる のが最新設備だとわかった。これが一〇年以上も前の話だ。今は、学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。
創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。

2008年8月号のWILLおよび文芸春秋にも同様の趣旨で、掲載されています。


2.暴力団 後藤組と創価学会のダーティーワーク

・「憚りながら」 元・暴力団後藤組組長 後藤忠政 (著) より引用。
山崎正友は当時、創価学会の顧問弁護士で、池田大作会長の〝お庭番〟であると同時に、「宮本顕治・共産党委員長宅盗聴事件」など、過去に創価学会が行なった(組織的盗聴事件など)数々のダーティーワークの指揮官でもあった。
・「野中広務 差別と権力」より引用。
「野中さんが会いたいというので久しぶりに会ったんだが、とんでもない話だった。公明党代表の藤井富雄さんが暴力団の後藤組の組長と会ったところをビデ オに撮られたらしい。そのテープを自民党側に届けた者がいるということなんだが」 政界内に激震を与えるこのビデオの声紋鑑定が行われ、二人に間違いないという結果がでているという。

3.創価学会内の諜報機関「広宣部」の実態

「池田大作の品格」 創価学会芸術部書記長 小多仁 伯 (著) より引用。

当初は、組織防衛のための「広宣部」(諜報部)を結成したことが、いまでは積極的に反対者への恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。広宣部は、全国に普及し組織化されていったのです。
また、広宣部の主な活動は、
1.構成員宅の郵便物などの抜き取り
2.構成員の盗聴
3.交友関係の調査
4.構成員への尾行
5.怪文書による攻撃
6.構成員の出したゴミなどを持ち帰り、その中から情報を収集
以上のような活動を行っていました。


4.米 経済紙「フォーブズ」編集長が創価学会の集団ストーカーについて言及している。

「イケダ先生の世界 青い目の記者がみた創価学会」 ベンジャミン・フルフォード (著)

創価学会に造反した山崎正友・元顧問弁護士はそのひとりだ。彼は宮本顕治・日本共産党委員長宅の盗聴事件を指揮した人物と言われ、後に反旗をひるがえし、反学会の立場に転じて盗聴の事実を暴露した。
山崎弁護士は、常に尾行されているという。彼と一緒に外を歩くと、たしかに不審な男がつけてくる。
「あの人は、私を尾行しています」と山崎がそう言うので、私がその男に、「あなたは、尾行しているのですか?」と、誰何(すいか)したら逃げてしまった。
山崎の発言は衝撃的だった。創価学会はファシスト集団で、世界支配を目指していると物騒なことを言い出す。


5.日本を護る市民の会(日護会)代表である黒田大輔氏が、反創価ビラを配布中に受けた学会員からの集団ストーカー被害の実体験(2013年)の書である。

「きもカルト撃退記」  黒田大輔 (著) より引用。

尾行、盗撮、虚偽報告は当たり前、殴り掛かる、頭突きをしてくる、議員を連れてくる、投函されたビラをポストから盗む。おまけにカーチェイスまで繰り広げた。ハリウッド映画も驚きの「何でもござれ」の状態であった。
我々がポスティング(反創価ビラ配布)をするのを見越して指揮系統を整え、組織的に信者を配置しなければ到底できない芸当である。お世辞にも利口には見えない彼らが、個々の判断だけで実行できるわけがない
本人の意思だけで行えるわけがない。誰かの指揮命令に従って尾行をしていることは明白である。


6.教団の盗聴体質や教団が得意とする裏工作について、詳しく書かれている。

「誰も書かなかった池田大作・創価学会の真実 」 元創価学会教学部長 原島 嵩 (著) より引用。

月刊ペン裏工作、電話盗聴や謀略、他教団や学会批判勢力の分断工作、世論操作、買収に多額な金が使われたことも、各種批判で明らかになっています。それとて 氷山の一角でしょう。池田の豪華な海外旅行、著名人や文化人との対談にいたる工作資金、海外マスコミへの金のばらまき、暴力団への裏工作など、洪水のよう に金が使われています。


7.国会で、創価学会の集団ストーカー問題が追及される。
第136回国会 予算委員会 第22号
第126回国会 予算委員会第三分科会 第2号

8.携帯電話通話記録窃盗、集団ストーカー事件
創価学会幹部が、通信会社に勤務する創価学会員に、ある女性の通話記録を盗むように指示し通話記録を盗み出した事件。
警察による捜査の過程で、女性とは関係のないジャーナリストや創価学会と対立する団体の通話記録も盗んでいたことも発覚した。
創価学会員の容疑者数名が逮捕されて間もなく、脱会者である福原由紀子さんの携帯電話の内部情報に不正アクセスされていることが発覚した。また、福原さんは不審者からストーカー行為を受けていたという。
事件が発覚する以前に福原さんの情報が窃盗されていたことが判明し、一連の犯行の主目的は脱会者の個人情報窃盗が主目的であろうと結論された。
法学者で日本大学の北野弘久名誉教授は、「単なる窃盗ではない。新聞を読んでもこのような事件の裏側にある組織の背景がわからないことが問題です。知らないうちに気に入らない相手の情報を手に入れ悪用する。一般人では、このような組織的広がりは持ちえない。つまり大犯罪を起こしえる組織力を間違いなく持っているということ。」とコメントし、事件は氷山の一角に過ぎないことを付け加えた。
事件に詳しい某氏は「公明党と警視庁が、接待を繰り返し“親しい”関係を築いてきたことは紛れもない事実です。教団に絡む事件が適切に捜査され、正しい判決(適正な量刑)が成される為には、自ら声を上げて行動を起こすしかないのかもしれません。」と締めくくった。
詳細は、東京新聞、新聞赤旗、週刊新潮のほか、元教団幹部で顧問弁護士の山崎正友 氏の著書「再び、盗聴教団の解明」をお読みください。

9.YahooBB顧客情報窃盗漏洩事件、ソフトバンク恐喝事件
2004年2月、約470万人分ものYahoo! BB登録者の個人情報が漏洩している事が発覚。
漏洩の原因が、不正アクセス(ハッキング)によるもとであると報道されたが、後の調査で、ソフトバンク社員であれば誰でも情報にアクセスできる状態であったことが発表された。
窃盗した顧客情報をもとに、Yahoo! BBに現金を要求していたソフトバンク関連元社員らが逮捕された。この事件による被害総額は100億円を超える。
逮捕された4名のうち、2人は創価学会の幹部だったことが話題となった。
朝日新聞と日刊ゲンダイにおいて、創価学会幹部が流出に関わっていたと報道。
創価学会員の容疑者2名は、過去に言論出版妨害事件や宮本宅の盗聴事件に関わっていた前科者であることから、創価学会は盗聴を是とする体質があるのではと批判した。
また、容疑者2名はソフトバンク代理店の役員であったことから、上記の携帯電話通話記録窃盗事件を引き合いに出し懸念を表明している。

10.朝木明代 東村山市議 不審死事件
1995年9月、東村山市議会議員の朝木明代さんが西武東村山駅の駅前のビルから転落死。
警察は自殺と断定し事件性はないとされたが、朝木さんが創価学会の脱会者の救済活動をしていたこと、議会において創価学会・公明党を追及していたこと、捜査にあたった東村山署長、副署長、担当検事が創価学会員だったことから創価学会による関与を示唆され、政界、宗教界、マスコミ、遺族等を巻き込んだ一大騒動に発展した。
自殺とするには不審な点が非常に多く、他殺や創価学会による暗殺が疑われている。
創価学会員が経営する書店で、万引きの濡れ衣を着せられたうえ、何者かによってビルから突き落とされたたとする説が一般的である。
犯人3人を特定したが、検察からの指示により捜査打ち切りになった」との証言や「被害者の救済活動をやめなければ突き落とす、と暴力団を使い脅すつもりだったが、突き落としてしまった」との内部告発もあったとされる。
詳細は、東村山市議会議員2名が書かれた「東村山の闇―女性市議転落死事件 8年目の真実」と創価大学出身のジャーナリスト乙骨正生氏の「怪死」を併せてお読みいただくことをお勧めいたします。

11.オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る 「リアルでブラックなクビ切り術」
日刊サイゾー、ライブドアニュースから引用。
「私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一 件でした。信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼 むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。道ですれ違いざまに『山田一郎(仮 名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気にな りませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをした が、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ」
 また、別の産業医(40代開業医)も集団ストーカーについて次のように言う。
「企業の法務部と教団ラインの集団ストーカーは、最近はあまり行われなくなったとも聞いています。人を多く使うので、どうしても情報が漏れやすいですからね。やる側も罪悪感から精神を病む人もいますし」

12.嫌がらせ重ねて脳内出血に追い込む (雑誌「FORUM21」より)
彼らの実態を公けにしようと、「創価学会による被害者の会」のビラの配布を開始した。途端に学会員による激しい嫌がらせが行われていく。 「被害者の会」のビラを近所のポストに投函しただけである。
それに対して学会員らは、以下のような執拗な嫌がらせを実行した。
集団での二十四時間体制での監視、複数の都道府県ナンバーの車による尾行、敷地内への侵入、知人への暴行、所持品の奪取。
いぎたない言葉での罵り、中傷はいうに及ばずだ。嫌がらせを受けるたびに北川さんは、所轄の警察署へ連絡したが、一向に動く気配はなかったという。
裏の家は学会員宅。そこから四六時中行動を見張るようにもなった。突然電話がはいる。三か月後、ストレスの溜まった鈴木さんは、脳内出血を起こして、救急車で入院。
そのような指向性を持った集団が、政権与党の一角を占めている。

13.シアトル事件
日顕上人を、偽造写真を用いて破廉恥行為を犯した僧として仕立て上げ、捏造報道した。
創価学会には、偽造した写真などを用いて、攻撃の材料とすることがままある。

14.コーヒーカップ事件

日蓮正宗・持堅寺に息子の遺骨を受け取りにきた学会員夫婦と付き添い幹部は、いったん寺を出て遺骨をコーヒーカップに入れ替える工作をした後、寺に戻り抗議をした事件。 夫妻は寺を訴えたが、矛盾を指摘され敗訴。 この種の事件が全国で一斉に起きた。


15.宗教学者、藤原弘達氏の著書が、日新報道に掲載される。

ひところ、脱会した会員に対するリンチ事件があったりした(略)
しかし創価学会を批判する人であったとはいえ、その人の子どもの死を罰としてとらえ、しかもこれを当然視する態度はいったい何たることであろうか。
これをもって学会批判の当然の“報い”と考えて堂々と公表する心理は、まさに恐るべき精神病理性と、人間性の冒涜と、とらざるをえない。まさに“他をノロウ罪”これが学会の本質なのである。

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〜引用終わり〜

«離間工作