2017年6月25日 (日)

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークについての、私なりの考察

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html

リンクは「私は創価学会員でした」というブログの財務について書いた記事。

前にも載せたが、しつこく載せる。

今日は、さっきまで友人と焼肉を食っていたので、比較的平静な気分である。

焼肉といっても食べ放題である。

焼肉といっても牛角である。

もちろん写真などは載せない。Facebookみたいに。

ところで、Facebookって、最近見てますか、皆さん。

Facebookにログインしようというメールが頻繁に来るが、最近、といっても、ここ数年全くログインしていない。

そもそもFacebookって、「これ食べました」とか、食べ物の写真とか、自慢話とかが多くないでしょうか?

まあ、高校時代の同級生から友達リクエストが届いて、その同級生のネットワークで繋がったのは面白かったんだけどね。

さて、本題である。

表記の件であるが、憶測で書くなというので、私が参加した福岡の集いと広島の集いに限定して書く事にする。

その前に、最も重要な事は、本当の被害者同士で足を引っ張っていては、加害者を利するだけである。

この有様を見て、加害者、つまり創価学会は高笑いしている事だろう。

このNPOだが、以下の点を守らなければいけない。

・対外的に加害者を創価学会と限定してはいけない

・対外的に「集団ストーカー」という言葉を使ってはいけない。

また、実際には

・広島と福岡に関しては街頭宣伝活動をやっていない(過去にやったことはあるかも知れんが、聞いた事が無い)


上記2点に関しては、このブログは明確に違反している。

また、話は全然飛ぶが、私は創価学会に立ち向かう為にこのブログを書いているのではない。

だいたい、こんなブログ書いても、労力ばかり使って、一銭にもならない。

それと、創価学会とは関わらないのが、最善であると思っている。

学会の事は学会内部で完結すればよろしい。

しかし、対外的に集団ストーカーを行い、罪も無い人を窮地または死に追い込んでいる。

また、私自身が被害者となってしまったので、どうすれば、この被害をなくすか、といった視点で考えた時に、やはり、世間一般にこの被害を周知し、世に問いたいと思ったから、こんなブログを書いている訳である。

話は戻るが、ブログを削除する様言われたのが、平成29年6月18日の日曜日である。

定例会が始まる前だった。

その時はNPOに関する部分を削除して欲しいと言われたので、あー、NPOに迷惑かけちゃいかんな、と思い、NPOに関する部分は削除しようと思った。

でも、そんなに酷い事書いたかな?とも思った。

割と抑え気味にしたつもりであるが。

「こんなの見たら人が集まらないから」

は?である。

会を大きくしたいのか?

会員を増やしたいのか?

いや、問題が解決して解散するのが、本筋ではないのか?

「女性来てないな、女性」

私「いや、別にいいと思いますけど」

「女性が来ないと女性の会員が増えないんだよ!」

集いで、Hさんという若い女性が途中参加すると、Hさんばかりに話しかける。

あー、この爺ちゃん、若い女性が好きなんだな、でも若い女性に相手してもらいたかったら、風俗いけば

と思った。


この時点で、この爺ちゃん、何を考えてるんだろうと思った。

「新しい人が来たら、前の資料、200円か300円で売れよ」

えっ?

いや、コピー用紙10枚位だから、紙代で、せいぜい50円でしょ、と思ったが言わなかった(当たり前)

なんか、NPOで金儲けしたいのかな、という疑念が湧いた。

私は川崎さんが進行役を辞退してしまったので、偽被害者に広島が乗っ取られるのを防ごうと進行役に立候補したが、遠方で尚且つ、このブログを書いてるからダメという事になった。

偽被害者のMさんが、Hさんを役員に推し、爺ちゃんも乗り気だった。

Hさんも偽被害者か、と思い、進行役はしばらく決めないでおきましょうと言うので必死だった。

余談だが、「私は創価学会員です」と明言した参加者がいた。

やっぱり川崎さんがいないと、広島は乗っ取られると痛感したが、私一人で頑張っても力不足だ。

だいたい、川崎さんが進行役を離れるとブログで明言した為、偽被害者がわんさか現れ、一気に広島は乗っとられると懸念していたが、案の定、普段より参加者が多く、8名程参加していた(広島では多いと思う)。

もうダメだ、広島は完全に学会に乗っ取られた。

爺ちゃんは、全くそんな事、意に介さず、若い女性と話せて上機嫌である。

帰りの新幹線で考えた。

NPOの事を書くと迷惑になるが、ブログ等を削除すると、単に集いの中だけで完結する事になり、問題は解決しないのではないか?

逡巡したが、翌日は仕事が深夜まであり、その翌日から上海旅行である。

その問題は頭の片隅にはあったが、考える暇がなかった。

それで、前回の記事のメールである。

困惑しない訳がない。

疲れたので福岡の事は機会があれば書こうと思う。

機会があれば、あればね。

よければ、コメント下さい^_^

2017年6月23日 (金)

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークって?

今は仕事中で、本来、ブログなど書かないのであるが。

火曜日から上海旅行に行ってきたので、いつも集団ストーカーの話ばかりではなく、たまには楽しい話題を書こうと思ったのであるが。

昨日、上海から帰って来たら、以下のメールが届いていた。

〜以下、メール〜

広島定例会で申し上げた件につき改めてメール致します。

貴殿の以下のブログについて報告を受けておりますが、その削除は広島定例会で申し
上げているところであります。

しかし未だ削除が為されておりませんので再度警告致します。

また某新興宗教団体の扱いについては広島定例会配布資料に記して説明したところで
あります。

「集団ストーカー」という用語の扱いについても同様であります。

これらは当NPOを被害者団体として健全に維持するために申し上げているものであり
ます。

この姿勢を理解せず、しかも数回しか参加していないにも関わらず、憶測でブログに
記載する態度は大変恐ろしいものであります。

これは当NPOへの明らかな迷惑行為であります。

そのため、当該ブログを削除して、当NPOおよび福岡・広島集い参加者への反省の言
と謝罪がなければ、両会場への出席を認めないことに致します。

以上警告致します。


http://syudanstoker.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-f7f4.html

*尚、広島定例会でお貸しした第10回フォーラム第一部DVDは東京事務局までお返
し下さい。記録して他への譲渡、ネットへの掲載は厳禁です。


〜メール終わり〜

最早、何も言う事は無い。

唯、NPOの中では、何とかなると思っていた広島も、ついに偽被害者に占拠されてしまった。

驚くべき事に、自ら学会員と名乗る者が参加したのだ。

あと、私がDVDを盗ってしまう様な事を書いているが、バカにするのもいい加減にしろっ!!

私は泥棒じゃないぞっ!!

2017年6月12日 (月)

創価学会員に車をやられた!!

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1604099/1615416/78040155

リンクは、創価学会の集団ストーカーによって、自殺に追い込まれた早坂学さんのブログ。

是非、一読して欲しい。

昨日も仕事で、帰りは深夜になったのだが、運転席側のガラスを開けて閉めようとすると、どうも閉まらない。

自動で上げ下げ出来るのであるが、完全に閉まらず、何かがつっかえた様に、下に行く、つまり開いてしまうのである。

「やられた!!」


瞬間にそう思った。


前にも、カーナビをやられたり、車両に関しては様々やられているのでありが、またしても、である。

あと、私の仕事は、パチンコ屋の景品交換所の勤務なのであるが(別に社会保険労務士の副業あり)、必ず、お金を出し入れするトレイを強引に引っ張って、私の手が挟まる様にする学会員や、私がトイレに行くと大挙してトイレに押しかけ、大も小も出来なくさせる行為や、自販機でジュースを買おうとすると、やはり大挙して、自販機を占拠し、買えなくさせるとか、仕事に関しては、何とか辞めさせたい様である。

あと、パチンコ屋の従業員に学会員が2名いるが、挨拶しても無視したり、嫌味を言ってきたり、職場の従業員に、ありもしないデマを流して、私の評判を悪くさせたり、様々ある。


2017年6月 1日 (木)

学会員の凶暴性4

https://m.youtube.com/watch?v=KQ1bkEqJEQ4

リンクは創価学会による朝木明代市議殺害事件について。

今もコンビニに行ってきたのだが、学会員が大挙して店を占拠し、その中に公共料金の支払い用紙を何枚も持ったおばさんがレジで支払いをしていて(深夜にも関わらず)、レジ前で長時間待たされた。


〜前々回の続き〜

体が痺れてしょうがなかったが、外に大勢の学会員がいたので、暗い内は危険だと思い、アパートの部屋の中で待った。

時計は全て盗られていた(その前から物がなくなっていた)ので、何時か分からなかったが、明るくなったら自宅へ戻ろうと考えていた。

身体が痺れてしょうがない。

部屋のあちこちを移動しても、トイレに行っても同じである。

夏だったので、明るくなってもまだ、早い時間だと思ったが、とにかく明るくなったら自宅に戻ろう。

明るくなってきたが、外には大勢の人がいる。

しかし、もうアパートの部屋にいるのは耐えられない。

こんな状態だった。
↓ ↓ ↓ ↓
https://m.youtube.com/watch?v=SQAB5qM9KlQ

のどが渇いた。

たまらず外に出て、近くのコンビニに飲み物を買いに行こうと思った。

外に出て歩くと、耳の辺りをコンコンと打つ音がする。

たまらず、倒れた。

コンビニの前まで行くと、体が痺れて、また倒れた。

コンビニの駐車場には、大勢の人がいて、皆一様にニヤニヤしている。

学会員だ!!

誰も助けようとはしない。

何とかコンビニで飲み物を買って、タクシーを待った。

タクシーに乗ると、最寄りの駅を目指したが、車内でも、強烈に身体が痺れて、シートに横になった。

今思えば、強い電磁波過敏症みたいになっていた様だ。

また、タクシーの運転手も学会員らしく、助けようとはしなかった。

私の自宅は分かりにくいので、近所の公民館で降ろしてもらったが、そこから自宅へ歩くのが大変だった。

何度も倒れた。

命からがら自宅に戻り、休んだが、その夜、私は学会について考えた。

会合に出ないなど、何の断りも無しに、学会からフェードアウトしたのは、まずかったのではないかと。

その夜、私は会館に電話を入れた。

電話に出た人が、夜9時に会合があると言っていた。

私はそこで謝ろうと思った。

両親に話した所、両親も一緒に行くという。

私の車と両親の車、2台で会館に向かった。

会館の玄関で、前に見た青年部の男性がいたので、部屋を聞いたら〇〇の間で待ってて下さいという事なので、両親と一緒に待った。

部屋には他に誰もいなく、低い長テーブルがちょうど人の身長の長さで置かれていた。


あそこで、3人、血祭りにあげるつもりであろうかと、不安になった。

時間を一時間過ぎても誰も来ないので、部屋から出て、人を探してみようと思った。

すると、青年部らしき男達の一団がかたまりになって、ワーッと奇声をあげていた。

奥に行くと、皆、携帯電話で電話をしていて、誰にも話しかけられない。

さらに奥に行くと、玄関で案内した青年部の人がいた。

「えっ、あなたは学会と関係あるんですか?」と言われたので、あー、これで学会を抜けられるんだと思い、「関係ないですね」と返し、安堵し、両親を迎えに行こうと思ったが部屋にはいなかった。

多少、両親の事は気になったが、私は会館の駐車場で車に乗り込んだ。

車で会館を一歩出ると。怪しい動きをする車両が何台も後ろ、横、前に迫ってきた。

学会車に取り囲まれたと思い、急いで逃れようと車を走らせるが、後ろの道、横の道から車、バイクの大群が押し寄せてくる。

このままでは殺されると思った。

信号停止で、後ろのバイクのあんちゃんを見ると、ピストルを構える様な動きを見せた。

これで終わった、と思った。

また、道路工事の片側通行の場所もあったが、この時も後ろの車両がピストルを構える様な動きをして、同じ様に思った。

とにかく、一晩中、夜明けまで追い回されたのである。

今考えると、別に普通に自宅に戻っていればよかったのだ。

私はネットで、「被害者必見」なる、追い回される動画を見ていたので、変にミスリードされていたに過ぎない。

〜更に続く〜

2017年5月29日 (月)

交通事故の実況検分

https://m.youtube.com/watch?v=uhClXBR0zwk

リンクは、創価学会による朝木明代市議殺害事件。

今回は「学会員の凶暴性」はお休み。

次回以降、書こうと思う。

前の記事を見てもらえば分かるが、創価老人に当て逃げされたと書いたが、先週、その事故の所轄署の事故の実況検分が行われた。

4/6の事故だったので、この間、約1ヶ月半かかっている。

しかも、あまりに遅いので、私が、その前に所轄署に電話を入れた。

所轄署にとっては、事故で実況検分というのが、相当溜まっているらしい。

私と創価老人、あと警官2名で、事故現場で行われた。

まず、驚いたのが、創価老人が私のことを「これ」と呼んだ事である。

事故以来、会ったのは2回目であるが、創価学会員の常識の無さ、独善性には改めて驚いた。

私が注意すると、今度は「彼」だ。

どこまでも舐めている。

次に、警官は、事故が起こって、創価老人が逃げてしまったのはけしからん、私にやることがあるんじゃないか?と言ったので、創価老人は私に謝った。

その次に、事故の状況について、双方から話を聴いた。

私の方は、一時停止で停まっていて、そこを創価老人が突っ込んできたのだから、その通り説明した。

創価老人は、前に保険の調査会社の聞き取りに、創価老人の方が一時停止していて、私が突っ込んできたと言っていた。

今度は少し変わって、私が一時停止の所から飛び出してきて、創価老人の車も動いていて、ぶつかったとのたまわった。

嘘つくのも、いいかげんにしろ!!

学会員は本当に嘘つきだ!!

経験のある方も多いと思うが、創価学会の常套句「創価学会はお金のかからない宗教です」。

初っ端から、嘘をつく。

騙して折伏するからタチが悪い。

話は戻って、双方の車のキズから見て、創価老人の言い分は、どうも無理があると警官が指摘した。

警官は言い張るのなら、それはそれで構わんと言っていた。

私は実況検分は事実を明らかにして、調書を書くと思っていたのだが、双方の主張を書くことも出来るらしい。

よく分からないが、「否認事件」というらしい。

しかし、創価老人は道路交通法違反と過失致傷に問われ、書類は検察庁に送られるらしい。

ネットによると、免許取り消しとなると書いてあったが、本当にそうなってもらいたい。

お前のせいで、車の修理も出来ないんだぞ!!

普通なら、保険で払って、交渉も保険会社にやらせるものだが、創価老人の気持ちは、私に嫌がらせをすることだから、私が困るのを楽しんでいる。

前にも書いたが、学会員は変態野郎、学会は変態宗教だ。

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2017年5月24日 (水)

学会員の凶暴性 3

https://m.youtube.com/watch?v=YgDD6gzhUts

リンクは有名なaiueo700氏の集団ストーカー被害動画。

このaiueo700氏に会いに、何カ月か前、愛知県まで行ったのだが、aiueo700氏のお母さんが庭にいて、中に入る事は出来ず、aiueo氏と会う事は出来なかった。

唯、玄関の呼び鈴が壊されていたり、悲惨なものだった。

しょうがないから、お土産だけお母さんに渡してきた。

〜前回の続き〜

多少の妨害はあったが、自営業は続けていた。

幽霊会員になってから、しばらく経ち、もう学会の事も、自分が学会員だった事も忘れていた。

2年位経った頃だろうか。

私の自営業は上部組織に入らなければならないのだが、その上部組織から、私の顧客から苦情が来ているので、文書で回答せよ、との事だった。

複数の顧客から立て続けに来る。

内容は取るに足らないもので、忙しいのに何故こんな苦情を上部組織は相手にするんだろうか、と思った。

日増しに文書で回答せよが、無視出来ない数になって、明らかに通常業務に支障を来す様になった。

私は自宅とは別にアパートを仕事場所として、借りていた。

私がアパートに入った後に、向かいの部屋に3人家族が越して来ていた。

選挙の時に、公明党に入れてくれとお願いされたので、あ〜この家族は学会なんだなと思ったが、もう幽霊会員になっていたので、大して気にしなかった。

話は戻って、私は上部組織に強い不信感を覚えた。

ある晩、その文書を書くためにアパートで徹夜をしていた。

どうにも身体が痺れる。

ベッドにいても、トイレにいても痺れる。

よく見ると、部屋の時計、目覚ましも全てなくなっている。

今、何時か分からない。

段々、身体が痺れて、どうしようもなくなって、部屋のあちこちを移動した。

部屋の中の金属に触ると、身体がビリビリ感電した様になる。

窓の外を見てみると、深夜にも関わらず、大勢の人が歩いている。

前から、何か、通行人が増えた様に感じたが、今日はその比ではない。

外に出るのも危険な気がするし、もう寝ようとベッドに横になると、窓の外から巨大なライトで照らされた(騒音おばさんと同じ)。

私は当時ヘビースモーカーで、汚れるので、カーテンはつけてなかった。

巨大ライトからモロに照らされる。

とても眠る事など出来ない。

この時点で、もう気付いていたと思う。

こんな事が出来るのは。そう、創価学会!!

〜続く〜

2017年5月22日 (月)

学会員の凶暴性 2

https://m.youtube.com/watch?v=SQAB5qM9KlQ

リンクは身体被害の実際。

大阪の寺井恵という人である。

前回の続き。

私はネットで色々情報を漁っていたのだが、それは果たして本当の事だろうかと思った。

ある日、会館で本部長とすれ違い、挨拶したので、少し会話してみたいと思い、話し掛けたのだが、「あなたはプラチナ会員ですか?」と言われた。

ネットで、財務の額によって、〜会員と区別されると書いてあったが、まさか、リアルに本当の事だとは思わなかった。

その後、すぐに国政選挙(衆議院か参議院か忘れた)があり、学会は選挙モード一色となった。

F票、つまり、非学会員の票をどれだけ確保できるかを競うのであるが、まず、何人に声を掛けたのかを逐一報告させられる。

私は高校の卒業アルバムから、幾人かに電話した。

受話器の向こうから、あ〜〇〇は学会に入ったんだ、と言葉には出さないが、落胆の様な口調だ。

あまりに辛くて、電話から手紙に変えた。

会館が選挙に使われてないなんて、全くの嘘である。

選挙モードになると、会館は報告会の様な有り様になる。

選挙協力といって、北海道なんかに飛んだ人もいた。

もちろん自腹である。

選挙が終わると、〇〇くん、財務に励むとお金に困らなくなるよ、と言われる様になる。

大白蓮華(創価学会の機関誌。聖教新聞と一緒に取っている)でも供養の大切さが、ちらほら出てくる様になる。

「〇〇さん、80万円お願いします。支部長みたいに借金して財務しなくていいですよ」ときた。

創価学会が金のかからない宗教なんて真っ赤な嘘だ。

会員は皆、洗脳されているので、財務を沢山すると功徳があると信じて疑わない。

そして財務で借金まみれになっても、それが社会問題化することはない。

マスコミは、北野誠事件でも分かる通り、学会に牛耳られているからだ。

まさか、ここまでネットに書いてある事がリアルだとは思わなかった。

私は会合に行くのをやめた。

即、脱会しても良かったが、学会はとても怖いため、幽霊会員でやっていこうと思ったのである。

そうこうしている内に、車のフロントガラスが割られているのが見つかった。

一応、被害届は出したが、犯人は見つからなかった。

学会の地区副部長に抗議したが、学会はやってないとの事だった。

私は学会なら、これくらいはするだろうと思ったし、これで済めばいいと思った。

その当時、私は自営業でネットビジネスをやっていたが、ネットの広告に異様にアクセスが多くなった。

奴らだ。

学会だ。

広告に電話番号を載せていたが、意味不明なひやかしの様な電話が多くなった。

グーグルとかヤフーの広告のシステムは、同じ人が広告を何度もクリックすると、フィルターが掛かるが、じきに、ある程度クリックされるものの、依頼の件数は激減する様になった。

とにかく、奴等は数が多い。

各人がワンクリックずつすれば、かなりの広告コストが飛んでしまう。

続きは次回へ。

学会員の凶暴性

https://m.youtube.com/watch?v=uhClXBR0zwk

リンクは朝木明代市議転落死事件。

動画を見てもらえば分かるが、朝木市議は創価学会からの脱会希望者の手伝いをしていたとの事である。

そこで創価に睨まれた。

そして殺害された。

ある意味、伊丹十三と同じである。

私も、まだ学会に入っていない時に、学会員の同僚に有名な先生の講演会に会館へ誘われた。

丁重に断ったのだが、そこから複数の学会員から無視されたり、意味もなくバカにされたりした。

唯、私は創価学会について、ネットで検索した事がなかったので、テレビやラジオのCMの通り、何となく明るいイメージがあった。

なので、私は創価学会がどんな所か、学会員に聞いてみようと思ったのである。

私が話を聞いた学会員は、実は自分は傷害事件で服役していて、刑務所で知り合った人から折伏を受けて入会したのだそうな。

ついては、騙されたと思って、一度会館に行ってくれないかと言われた(今思えば、本当に騙された)。

会館に行くと、同時生中継をやっていて、その人の多さとパワーに圧倒された。

その中継が終わるか終わらないかの所で、わらわらと人が湧いてきて、周りを取り囲まれた。

別室に連れて行かれ、紙(統監カード)に名前や住所を書いて欲しいというものだった。

印鑑は、その学会員がもう、持っていた。

学会はお金がかからないし、名前だけでも、と言われ、延々と説得されたし、もう眠かったので書く事にした。

今考えれば、これが大間違いだった。

ま、断わっても騒音おばさんの様に集団ストーカーのターゲットにされたかも知れんが。

自営業をやっていたので、時間に融通が利き、週3〜4回活動に出た。座談会も何回か出た。

一時は活動家だと言われた事もある。

その一方で、創価学会についてネットで調べる様になった。

恐ろしい事が一杯書いてあった。

特に、「創価学会 財務」で検索すると、凄い内容を書いたブログを見つけた。

これである。
↓ ↓ ↓ ↓
http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html

色々な記事に衝撃を受けたが、一番衝撃を受けたのが↑のブログである。

今日は疲れているので、続きは次回に。


2017年5月20日 (土)

創価学会に乗っ取られる被害者団体

https://m.youtube.com/watch?v=H5u44gZeDrE

リンクはフランス国営放送「創価学会ー21世紀のカルト」。

興味深い内容なので、是非ご覧下さい。

先日、日曜日にNPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク、福岡被害者の集いに参加したが、どうも胡散くさかった。

各人の発言を聴いたが、何か荒唐無稽な所があり、具体的には、NWO(ニューワールドオーダー)とか、海外の研究とか、創価学会を追求しようという姿勢の人がいなかった。

運営者側(つまり進行役)も、創価学会単独でやっているのではない、それよりロックフェラーがどうとか、ロスチャイルドがどうとか、どうにも焦点がずれているのである。

そして、その様な焦点がズレた話を長々とする人が複数いた。

広島の集いの時もそうだったが、その人はやはり偽被害者だと思う。

「新しく入ってくる人が長続きしない」と言っていたが、それは、この福岡の集いが創価学会に乗っ取られていて、最初から翻弄されて、もう来なくなってしまったと思う。

唯、どうも怪しいなとは思うが、まだ1回しか参加していないので、よく分からない部分が多く、都合が付けばまた参加してみようとは思う。

よく、ブログでコメントさせて頂いているtomatoさんも来ていた。

その一方で、明らかな偽被害者が2人はいた。

私は何年か前、街宣していたのだが、そこによく、妨害というか、長々と世間話を吹っ掛けてくる輩が結構いた。

福岡の集いに、その輩、年配の女性が参加していたのだ。

話を聴くと、その女性は「創価学会だけが集団ストーカーをやっているのではない」と言ってきて、私が無視したらしい。

福岡の集いでも、多くの参加者が同様の「創価学会だけではない」と言っていたが、正に、これこそミスリードである。

海外の事は知らないが、日本に於いて集団ストーカーをやっているのは、創価学会だけではなく、公安警察か?自衛隊か?政府か?同和が?在日か?

それこそ、正に荒唐無稽である。

それぞれに学会員はいるが、全く持ってミスリードも甚だしい。

あと、創価学会否定の街宣は無意味だと突然言い出したおっちゃん。

私が過去にやっていた街宣を見た事があると言っていたが、私の街宣は創価批判ばかりである。

無意味ではない、興味を示す人も多くいた。

当てつけの様な発言だ。

学会員は被害者団体に何としても潜り込もうとする。

そして、役員などに立候補して運営側に回ろうとする。

集い自体が学会員だらけになり、本当の被害者が参加しても、すぐに嫌になって来なくなってしまう。

NPOはもう、その段階に入っているのではないか?

川崎さんがブログで新団体の結成を呼び掛けているが、この状況では無理からぬ事であろう。

2017年5月16日 (火)

暴力集団としての創価学会

https://m.youtube.com/watch?v=SQAB5qM9KlQ

↑ ↑ ↑ ↑ ↑
リンクは集団ストーカーでの身体攻撃の実際の映像。

前に載せたが、しつこく載せる。

今日も仕事から帰宅したのだが、ハイビームの創価車がわらわら湧いてきて、特に困ったのが、片目しかヘッドライトを点けていないトラックがセンターラインを越えて、こちらに突っ込んできた事である。

幸い、事故にはならなかったが。

表題に沿って話すと、創価学会は数々の殺人を犯し、集団ストーカーも死ぬまで仏敵を追い詰めるという意味では正に殺人である。

有名人では、伊丹十三、清水由貴子、川田亜子、朝木市議、民主党の永田議員(創価を批判した為、自殺に追い込まれた)飯島愛、北野誠(まだ死んでないが、ラジオで創価を批判した為、仕事を全て失った。その後、東海地方のラジオに出てるとか、番組を降ろされたとか)、内村光良(NHKの番組を最後に今は仕事を失った)。

一般人で知られている所では、秋葉原連続殺傷事件の加藤智大(死刑)、淡路島殺傷事件の平野達彦(死刑)、広島マツダ事件の引寺、名古屋大生殺人事件、等々。

しかし、ほとんどが自殺に追い込まれた早坂学さんの様に人知れず自殺に追い込まれているのだ。

この集団ストーカーに遭うと、仕事を失い、収入を失い、貧乏になり、周囲から孤立させられ、絶望的な気分になる。

更に、上のリンクにある様に身体攻撃をされ、つきまとい、仄めかし、嫌がらせ、それらが全部死ぬまで続くのである。

正に自殺誘導である。

綿密に仕組まれた。

これらの事を考えると、創価学会っちゅうのは、一体何ちゅう団体なのだと思う。

この認識は、被害を受けてない一般の人も共通の認識だと思う。

フランスなど多数の国でカルト指定されるはずである。

この記事を見ている本当の被害者の皆さん。

貴方に責任はない。

学会が明らかに非道なのだ。

だけど、しょうがないと言って何もしなければ何も変わらない。

自分で発信していくなり、被害者同士交流するなり、何らかの行動を起こさなければ、少なくとも事態は改善しない。

私の記事にコメントを残すなり、メールを送ってくれてもいい。

繋がろう!!

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