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2017年5月29日 (月)

交通事故の実況検分

https://m.youtube.com/watch?v=uhClXBR0zwk

リンクは、創価学会による朝木明代市議殺害事件。

今回は「学会員の凶暴性」はお休み。

次回以降、書こうと思う。

前の記事を見てもらえば分かるが、創価老人に当て逃げされたと書いたが、先週、その事故の所轄署の事故の実況検分が行われた。

4/6の事故だったので、この間、約1ヶ月半かかっている。

しかも、あまりに遅いので、私が、その前に所轄署に電話を入れた。

所轄署にとっては、事故で実況検分というのが、相当溜まっているらしい。

私と創価老人、あと警官2名で、事故現場で行われた。

まず、驚いたのが、創価老人が私のことを「これ」と呼んだ事である。

事故以来、会ったのは2回目であるが、創価学会員の常識の無さ、独善性には改めて驚いた。

私が注意すると、今度は「彼」だ。

どこまでも舐めている。

次に、警官は、事故が起こって、創価老人が逃げてしまったのはけしからん、私にやることがあるんじゃないか?と言ったので、創価老人は私に謝った。

その次に、事故の状況について、双方から話を聴いた。

私の方は、一時停止で停まっていて、そこを創価老人が突っ込んできたのだから、その通り説明した。

創価老人は、前に保険の調査会社の聞き取りに、創価老人の方が一時停止していて、私が突っ込んできたと言っていた。

今度は少し変わって、私が一時停止の所から飛び出してきて、創価老人の車も動いていて、ぶつかったとのたまわった。

嘘つくのも、いいかげんにしろ!!

学会員は本当に嘘つきだ!!

経験のある方も多いと思うが、創価学会の常套句「創価学会はお金のかからない宗教です」。

初っ端から、嘘をつく。

騙して折伏するからタチが悪い。

話は戻って、双方の車のキズから見て、創価老人の言い分は、どうも無理があると警官が指摘した。

警官は言い張るのなら、それはそれで構わんと言っていた。

私は実況検分は事実を明らかにして、調書を書くと思っていたのだが、双方の主張を書くことも出来るらしい。

よく分からないが、「否認事件」というらしい。

しかし、創価老人は道路交通法違反と過失致傷に問われ、書類は検察庁に送られるらしい。

ネットによると、免許取り消しとなると書いてあったが、本当にそうなってもらいたい。

お前のせいで、車の修理も出来ないんだぞ!!

普通なら、保険で払って、交渉も保険会社にやらせるものだが、創価老人の気持ちは、私に嫌がらせをすることだから、私が困るのを楽しんでいる。

前にも書いたが、学会員は変態野郎、学会は変態宗教だ。

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