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2017年7月15日 (土)

離間工作

https://m.youtube.com/watch?v=H5u44gZeDrE


リンクはフランス国営テレビ「創価学会ー21世紀のカルト」

日本で今の所、絶対放送されない内容である。

一般の人には理解されづらいが、どこまでも学会員というのはつきまとう。

例えば今朝なども、アイコスを吸おうと玄関先まで出ると、はす向かいの学会員の家から人が飛び出す。

こちらから見える様にだ。

それが毎朝毎朝続く。

また、昼間や夜でも、私が玄関から出ると、タイミングよく車や人が家の前を横切る。

これらの事は、「お前をいつも監視しているぞ」と言っている様である。

一般的に、どうしてこれらの事が苦痛かは説明が難しい。

youtubeなどでも、動画でよく、あげられている。

しかし、それが毎日毎日続くのである。

多少気の長い人でもイライラしてしまうのである。

私は何となく、その意図が分かるので、今の所気にしない様にはしている。

外出しても、カルトナンバーが常につきまとい、同様にどこに行っても「お前をいつも監視しているぞ」と言っている様な感じである。

そんな時は、その車の写真を撮って、ツイッターにあげたりしている。

私が行くコンビニも、駐車場が満杯になるが、その様も写真に撮って、あげる様にしている。

本当の被害者は是非、参考にして欲しい。

そうしている被害者は最近多いが、気になる事が一つある。

それは「創価学会」というキーワードをなかなか使わない事である。

aiueo700氏もそうだったが、貴方はこの被害を周知したいのではないのか?

こんな蛮行を許せないと思っているからではないのか?

そうなると、加害主体を明確にしないと、説得力に全く欠けると言ってよい。

唯、集団ストーカーに遭って大変なんですぅ、と言った所で、聞いた方は、だからどうすればいいのか、と思う。

創価学会がとても怖いのは、事実の周知である。

しかし、それをためらっていたのでは、周知にならないし、いつまで経っても解決しない。

だから、偽被害者(学会員)が、公安だ、政府だ、自衛隊がやっているなどと嘘の情報を流すのである。

本当の被害者に於いては、ここはひとつ、勇気を出して欲しい。

そして、この集団ストーカーを暴き、世に問い、解決していこうではないか‼︎

話は大きく逸れたが、つきまといの一方で離間工作というのも同時に行われる。

つまり、学会員をつきまとわさせて、イライラさせる一方、交友関係を断ち切るというものである。

そして孤独に陥れる。

また、職場では学会員を使って、職場から追い出し、経済的基盤を崩壊させる(これが一番効く)。

つまり、孤独にさせて、学会員が常につきまとい、収入をゼロにさせるという構図だ。

秋葉原事件、淡路島事件、広島マツダ事件、全てこれに当てはまる。

そして、学会にとっては、この集団ストーカーが世間に周知されては困るのである。

少なくとも折伏(勧誘)がとてもやりづらくなる。

新興宗教団体にとっては、勧誘が命である。

志茂田景樹氏の「折伏鬼」にある様に、学会の歩留まり率というのは悪い。

つまり、折伏しても、かなりの率で辞めてしまう。

なので、その率を超える折伏をする必要がある。

高度成長期やその前の時代は強引な勧誘によって学会は信者数を大幅に伸ばした。

言うまでもなく、病気や貧困にあえぐ人などがそのターゲットである。

それは今でも変わらない。

他の新興宗教と、強引さに於いて、明らかに違う点であり、ヤクザまがい、詐欺師まがいとネットに書かれても、それは事実としては否定出来ない。

離間工作に話を戻すと、まず近所である。

私は学会を辞めてから、ご近所さんが何故か私を敬遠する様になり、今では近所付き合いが全く無くなった。

そして、友人関係もどこか、素っ気なくなり、先日、ある友人から、私に悪い噂があるという事を聞いた。

何の噂か友人は言わなかったが、これは明らかに学会員のネットワークから、私の根拠の無い噂を流していると推測される。

何せ、学会員の家宅侵入によって、私の交友関係は全て調べられているのである。

家宅侵入で、中学、高校、大学の卒業アルバム、連絡網が書かれた冊子などは全て奪われてしまった。

信じ難い話だが、これは本当である。

また、ネットに、学会員の警察官を使って、〜はこれこれの前科があるから気をつける様に、と言われれば、皆信じてしまう。

そして本人には、そんな話を流す事はない(危ないから)。

こうやって孤立させていくのである。

下の写真は最近、学会員の家宅侵入によって死んだ虫がしょっちゅうまかれているので、その写真。

Img_0592


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