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2017年8月24日 (木)

接地と衣類(再掲)

前に書いた記事で「接地と衣類」があるが、これは身体被害を防御する私なりの方法である。

効果があるか、まだ未知数であるが、去年の12月に再加害を自覚してから、まだ身体が痺れてどうしようもない、という事は無い。

何か科学的根拠が必要な所だが、私は文系なのでよく分からない。

唯、この接地というのは効果があるかも知れない。

なので、再掲する。

また、身体が痺れて救急車で運ばれたら削除するつもりである。

〜以下、再掲〜

https://m.youtube.com/watch?v=KQ1bkEqJEQ4

リンクは朝木明代市議殺害事件の後の、娘直子さんの会見。

創価学会員の嫌がらせの凄まじさが、よく現れているので是非見て欲しい。

さて、表題の件であるが、私なりの身体被害に対する防御方法である。

他の被害者ブログにも書かれているが、偽被害者ブログも大変多いので注意して頂きたい。

私の紹介する方法は全くお金がかからないか、お金がかかってもそんなに多額ではない。

まあ、私自身、歯の金属を全てセラミックに換えて、これで大丈夫と思ったのだが、その後、救急車で運ばれてしまった。

これは金がかかった( ;∀;)

しかし、以下に紹介する方法も今後、私が帯電して、意味が無いかも知れないが、去年、平成28年12月に身体被害を自覚してから今日まで救急車で運ばれてないし、その時は耳鳴りが酷く、これはまた帯電するかもと思い、以下の方法を試したのだが、今は耳鳴りも時々しかしていない。

●接地

ネットで見たのだが(工業用)、基本的に人体に帯電すると、アースをして身体から電気を抜かなくてはならない。

様々な帯電防止グッズが出ているが、一番効果的なのは、土の地面に足をつける事である。

これはある意味当たり前で、洗濯機でも何でもアース線というのは地面に放電すると様に出来ているのである。

なので、人体も帯電している時は地面、つまり大地に電気を逃してやる必要がある。

しかし、これは私の感触なのだが、人体に電気(静電気?)がフルに満ちていると、なかなか放電しない様に感じる。

なので、身体に異変を感じたら、こまめに接地する事をオススメする。

私の場合は朝晩と2回やっている。

国内を移動して自宅で出来ない時は、移動先の河原等、土のある所でやっている。

恥ずかしいとか言っているので場合ではない。

因みに前の記事で上海に旅行に行った際は、耳鳴りもつきまといも全くなかった。


これはお金が全くかからないので、是非試して欲しい。


●衣類

これも実践しているが、効果があるが分からない。

他のブログで見かけたが。

要は下着からズボンから、静電気防止スプレーを振りかけているのである。

最初はエレガードというスプレーをホームセンターで買ったが、あまり効果がある様に思えなかった。

そこでアマゾンで買った工業用の静電気防止スプレーを使うようになった。

私は春日電機のものを使っている。

値段は1本1300円位と比較的高い。

しかし、エレガードより、1本あたり容量が大きいので、長持ちする。

よければ試して頂きたい。

ではまた(^_^)

〜再掲終わり〜

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