宗教

2018年7月16日 (月)

脱会者は自殺に追い込めの意味

しばらく更新していなかった\(;゚∇゚)/

福岡も7月中旬に入り、連日の猛暑である。

毎日、どうしようもない灼熱の日々が続いている。

私はといえば、社労士業務を中断していたが、今は中小企業向けの助成金を勉強していて、企業にセールス(助成金を売るという事)を掛けるべく、日々励んでいる。

貯金があってなによりである(別に自慢している訳ではない)。

表題の件であるが、恐らく、創価学会の嫌がらせというのは、ある程度人間心理を利用したものと言えるのではないか?

私は、私自身が経験した事しか話せない。

なのである程度仮説的な言い方しか出来ないのであるが、私自身のパターンから言って、ある一定期間に打撃を加えることによって、ターゲットに強烈な思い込みを起こさせ、それを周囲から見て妄想的なまでに激しくし、心療内科を受診させ、向精神薬の大量投与によってターゲットを廃人にし、自殺に持っていくという方法なのではないか。

唯、aiueo700氏(私はその嫌がらせを創価学会によるものと見ているし、ほかの可能性があれば、どの人々がやっているか教えて頂きたい)のように長年に渡って、まさに非人道的嫌がらせが続いている例がある。

つまり


創価学会を脱会する→嫌がらせが一定期間続く→ターゲットは半狂乱になる→心療内科受診→向精神薬の大量投与→精神病院に入退院を繰り返す→働けないので経済的に困窮→向精神薬投与→廃人になる→自殺


という構図もあるのではないか。


私の場合、脱会して2年後位に嫌がらせが始まり、それがひどくなってきた頃に創価学会の所属していた支部の支部長と本部長が自宅に来て、全財産を財務(寄付)するよう指導されたが、その後しばらくしての嫌がらせ(集団ストーカー)は、一部はそれが果たして嫌がらせと呼べるようなものか懐疑的になる部分もあるのである。

例えば、ネット上によく出回っている「カルトナンバー」であるが、こんなもの車屋に行って数千円出せば買えるのである。

前にコメント欄に書いたと思うが、「11-11」、「88-88」などの番号は覚えやすく、縁起もいいし、人からナンバーを尋ねられても即座に答えられるのである。

だから、集団ストーカー被害者の皆さん!!

あまり思い込みに走りすぎてもいけない。


難しいかもしれないが、冷静に冷静に対処すべきである。


そして、創価学会及びクソッタレ創価学会員に告ぐ!!

少なくとも私は、お前らによって廃人にもならないし、自殺などしない。

そしてお前らの蛮行をネットを通じて告発していく。


余談になるが、前に私の車に当て逃げした(創価学会員と思われる)老人の件であるが、取りあえず数十万は私の口座に振り込まれた。

もちろん保険会社を通じてのものであるが、これは慰謝料であり、車の破損については別途私の保険会社の方で裁判を起こすとの事である。

もう裁判については興味があまりない(^-^;

ではまた(◎´∀`)ノ

2018年5月27日 (日)

騒音おばさんに学ぶ創価学会員による嫌がらせ

5月も後半となり、福岡でも暑い😵日々が続く様になった。

前回、身体被害について書いたが、アンカリング(?)というか、仄めかし、それに続くターゲットに如何に思い込みをさせるかについて書いてみたい。

これが前に言った、ターゲットを統合失調症に追い込むパターンではないかと思う。

よく分からんが、統合失調症というのは、思い込みの激しさによる「妄想」もあると思う。

皆さんもよく知っている「騒音おばさん」に加えた嫌がらせが分かりやすく典型的なパターンではないか。

これについてはyoutube等で見た知識しかないが、それについて私自身の体験を書いてみたい。

騒音おばさんは創価学会への入信を断った。それで大量の創価学会員による嫌がらせ(所謂集団ストーカー)を加えられたのである。

まずは監視行為である。

これはaiueo700氏、矢野絢也氏もそうだが、実際に監視行為を強烈にし、「お前の事は全て見てるぞ‼︎」とターゲットに思い込ませる事によって、ターゲットを妄想状態にするのではないかと思う。

そしてターゲットが逆ギレしたところをカメラに撮ってマスコミに売る。

基地外がわめいてるとテレビで放送され、全国の学会員達は大笑い。

更に、刑務所にぶち込まれ、「あーっ、ターゲットが破滅した‼︎」と全国の学会員達は更に大爆笑。

いや、こんな攻撃的(まるで中東の話みたいだが)な宗教団体、日本🇯🇵に要るのですか?と言いたくなる( ;∀;)。

私の体験からして、大勢で自宅周囲を取り囲み、夜眠れなくさせる為に窓の外から巨大ライトで照らされた。

メンタルやられて当然じゃない?

更に家宅侵入によって、ボールペンだけ持っていったりする。

ターゲットに明らかに「創価学会に狙われている」と思わせる。

いや、誰でも思うよ、その状況なら。

事ほど左様に創価学会というのは恐ろしい。

ではまた^_^

2018年5月 8日 (火)

創価学会による集団ストーカーはあるのか、客観的に考えたい 2

ゴールデンウィークも終わってしまった。

唯、特段やる事がない私にとっては、単なる暇な日々であった(*゚∀゚*)

先程の続きになるが、やはり自分自身の事しか分からないので、自分の話ばかりになると思う。

私の場合、身体被害と周辺被害に分けられると思う。

強烈なのは身体被害で、前の記事に書いているが、近所を倒れてのたうち回っていた( ;∀;)

これは後で分かったが、大学病院皮膚科にて「金属アレルギー」の確定診断を受けたのである。

実は身体被害については、やはり「歯」が原因とする意見が結構ある。

歯、つまり歯科金属に「電磁波」を照射して打撃を加えるというものである。

「電磁波」を照射しているかは定かでないが、そもそも物理では「光」「音」などは物質、もちろん人間の細胞にも影響を与えるものである。

「電磁波」は光に含まれていたと思う。

ところが、「電磁波」だけがポーンと飛び出してしまったものだから、一般の人には何がなんだか分からない。


今のところ、そういう図式ではないかと思う。


ここで済めばよいが、本人が「電磁波にやられた!電磁波にやられた!」と連呼すると、周りは「あー、精神科に行った方がいい」となり、精神薬を大量に盛られ、入退院を繰り返し廃人と化すのではないかと思う(これは推測)。


被害者の会もきちんと科学的又は物理学的アプローチ(特に波動)をしないと、一般の人には全く説得力をもたない(ここは断言する)

さらに、創価学会が怖いからといって、加害者を特定しなければ、一般の人は「じゃあどうすればいいの⁇」という気分になる(ここも断言する)

暴力団もそうだが、ビクビクしているからやられるのだ‼︎

しかし、信者が狂信的という意味では創価学会の方が怖いかも知れん( ;∀;)

死んだ人間、枚挙にいとまなしだからなあ( ´Д`)y━・~~

話はかなりそれたが、客観的事実として、皮膚科で「金属アレルギー」という診断を受けた私は、即座に歯科金属を抜いた後にセラミックを入れたのである。


実は前にも金属からセラミックに変えた事があったが、それでも身体の痺れ等はしばらく続いた。

だから、歯科金属は関係ないと思ったのだ。

しかし、今回、「金属アレルギー」の確定診断を受けたので、アレルゲン(つまり金属)が体内から抜けるのにしばらく時間がかかると思っている。

なので、皆様も身体の不調がある場合は是非、皮膚科に行って「パッチテスト」を受けてほしい!!


保険も効くし、少なくとも「電磁波遮断ルーム」より安上がりである。

そもそも電磁波犯罪〜ネットワーク等の被害者団体は、被害だワーワー騒ぎすぎて、それでいて高額な装置の購買を勧めてくる。

全く不経済、非生産的な団体だと断言できる‼︎

そんな団体にいて悩んでいるなら私に相談しろ‼︎

という訳で、身体被害について、私の経験に照らして書いてみた。

次回はアンカリング(?)、仄めかし等に書いてみたいと思う(予定)

2017年9月14日 (木)

高齢化する集団ストーカー加害者(学会員)達

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html

久しぶりの更新になった。

リンクは「わたしは創価学会員でした」という有名なブログ。

その中の財務についての記事である。

創価学会の財務(お布施)の取り立ての凄まじさがよく現れている。

さて、表題であるが、実は前から気付いていたのだが、つきまとってくる集団ストーカー加害者(つまり学会員)は高齢者が圧倒的に多い。

これは創価学会、創価学会員達が高齢化しているのに他ならない。

だって、若い世代が新たにあの、あの創価学会に入ります???

もう、これだけ悪評が流れまくって、折伏(勧誘)されたからといって、創価学会に普通の人が入るとは、とても思えない。

私の中学時代のクラスメートで、その男は軽い知的障害があったのだが、卒業後、職を次々にクビになり、世の中を恨んだ彼は線路に置石をして逮捕されてしまった。

それで犯罪者となった彼は創価学会に入って選挙運動をする様になった。

今や、創価学会に入る奴なんて、そんなのばっかりである。

いや、今や入る人間がほとんどいないので、高齢者ばかりになっているのである。

2017年9月 2日 (土)

声の大きい学会員

https://m.youtube.com/watch?v=KQ1bkEqJEQ4

リンクは創価学会による朝木明代市議殺害事件後の、娘直子さんへの創価学会員の嫌がらせについて。

創価学会の嫌がらせの様子がよく表れている。

最近更新してなかったのは、高熱が続いて、体調が悪かったからである。

別に集団ストーカーとは関係無い。

病院に行くと、風邪のひき始めらしい。

さて、私はパチンコ屋の景品交換所の仕事をしているが、ギャンブル依存性の学会員は多いものである。

仕事中も窓口の向こうから様々な嫌がらせをしてくる。

トレイを急に引っ張って、私の指をトレイに挟ませたりだとか、トレイをベタベタ手でまさぐり、ここに学会員がいるぞとアピールしてきたり、窓口の外でバカ騒ぎしたりだとか。

トイレに行こうとすると先回りして、トイレを塞いだり、自動販売機でジュースを買おうとすると、同じく先回りしてジュースを買えなくしたりだとか。

まあ、パチンコ依存性というのは、いずれ破滅する運命なので、学会員には是非破滅してもらいたい。

最悪なのは、パチンコ屋の従業員に学会員が何人かいることである。

彼等の嫌がらせはタチが悪い。

学会員はとにかく厚かましい。

こんな誰も見ていないブログでも偽被害者が頻繁にアクセスする様になった。

川崎さんが秋口に新たな被害者団体を立ち上げるというが、この調子なら、それに合わせて偽被害者が一気に川崎さんにアクセスするに違いない。

ところで表題の件だが、学会員(偽被害者)のブログやツイッターでの投稿を見てみると、本当の被害者をミスリードするか、私は被害者だと言って、荒唐無稽な事を発信して、一般の方に、集団ストーカーと言っている人は精神病だと印象付けようとしている様である。

やたら声の大きいのが偽被害者の特徴で、それは慣れてくると分かるし、本当の被害者はもう少し控えめである。

2017年8月17日 (木)

創価学会は暗い!!

https://m.youtube.com/watch?v=PNlRueNrlaM

動画は深夜に学会車にパッシングされ、事故を起こしそうになった様子。


この動画を見て頂けたらわかるが、創価学会というのは、何となく暗い。

というか、今は夏の高校野球のシーズンだが、何かスポーツマンシップとは対極で、突き抜けた明るい所が全く見当たらない。

現世利益を唱っているが、会員は実際には不幸である。

洗脳されたら最後、私の叔父夫婦の様に、全財産持って行かれて破滅に陥る。

大体、日蓮正宗から破門されて、信仰の対象が日蓮大聖人とは認められずに、池田大作を信仰している新興宗教であり、実際には池田教である。

嘘を平気でつく体質、常に周りに敵をつくり(〜撲滅とか本当に多い)、裏切り者、敵対者には実力行使(集団ストーカー)も、暗いを通り越して陰湿である。

正にネズミ講の様な体質、精神的に不安定をもたらすものとして、フランスなど多くの国でカルト指定されているが、私はその様な国の方が、まともに見える(別に反日という訳では無いが)。

新興宗教団体が跋扈していくには折伏(勧誘)が最も有効である。

何故なら、新入会員が入ってくれば、金と票が学会に入って、更にその会員が折伏してくれれば、学会は更に大きくなる。

つまり、これはネズミ講なのである。

創価学会に限って言えば、折伏大行進の時の、日本の高度成長期に、それに取り残された人を強引な折伏
で取り込んできた時代があった。

しかし、現代はネット社会である。

創価学会の闇の部分が大きくクローズアップされる様になり、折伏は本当に難しくなった。

私の場合で言うと、折伏は全く出来なかった。

それどころか、親しい人に「創価学会に入った」と言うと、脱会を強く強く勧められた。

一人だけではない。

「創価学会に入った」と告げた人、ほぼ全員に、である。

地獄に落ちるのは正に、創価学会に入っている人である。

話は変わるが、先日、暑い中、集団ストーカーの被害者だという人が訪ねてきた。

こういう事は非常に嬉しい。


私もaiueo700氏に会いに、愛知県まで訪ねて行ったが、被害者は本当の被害者と繋がりたいと思うのだろう。

私はaiueo700氏とは会えなかったが、それは恐らく、多くの偽被害者(学会員)がaiueo700氏と接触を図って(aiueo700氏のお母さんが騙されて、ユーチューブにアップロードされた動画もあった)、aiueo700氏を撹乱し、窮地に陥れたものと思われる。

本当の被害者の方が、このブログを見ていたら、是非コメント欄に投稿して頂きたい。

前にも述べた様に、コメント非公開希望ならその旨明記して頂きたい。

別に偽被害者いっぱいの被害者団体に無理矢理加入する必要も無いと思う。

あと、ここは福岡県であるので、わざわざ来て頂く必要は必ずしも無い。

今はメールでも、電話でもスカイプでも何でもあるのである。

モノ書きの世界でも、必ずしも東京に住まなければいけない訳では無い(らしい)。

あと、凄く気になるのが、「創価学会」という単語を使わない被害者が少なからずいることだ。

再三述べている様に「集団ストーカーをやられてますぅ」だけでは、受け取る側は「だから、どうすればいいのだ」という気分になりがちである。

加害主体をハッキリさせて発信していくべきだと思う。

被害が酷くなるのを懸念しているからだと思うが、少なくとも私に関して言えば、全然そんな事は無く、動画や画像でyoutubeやツイッターにアップロードしていくと、学会はアップロードさせまいと、加害が少なくなっている(これは本当)。

陰湿な学会の集団ストーカーには、堂々でアップロードして世に問うていこうではないか!!

2017年8月14日 (月)

このブログ、拡散希望!!

「わたしは創価学会員でした」という以下のブログ。

実体験がよく現れていて、秀逸である。

無限拡散希望!!


〜以下、引用〜

お久しぶりです。
久しぶりなのに、重い話題になります。

私は創価学会を絶対に許さないでしょう。
年末の財務で、全財産を持っていかれました。
婦人部の幹部が「お金に困っている時程、財務を頑張りましょう!今は困っていてもすぐに何倍にも返ってくるから。今、家にあるお金は全部財務として使いなさい。」
勧められるままに、母はすべてのお金を創価学会に寄付しました。
もう住む場所もありません。あと数ヶ月で家を出なければいけません。
兄弟の大学の入学金、学費、当面の生活費もすべて寄付しました。

財務の後、学会員は訪ねて来なくなりました。
座談会でも母は無視されています。
財務を勧めた幹部とは連絡も取れないそうです。
そして母は病気になりました。
もう永くはないと思います。
これが、家族を犠牲にしてまで活動していた人の結果です。
母が憎い。
それ以上に創価学会が憎い。

死ぬ前に気付いても遅いんです。
一家和楽を装っていても、もっともっと前から私たちはバラバラだったんです。
もう疲れました。

〜引用終わり〜

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/50521568.html

2017年8月 9日 (水)

周りからじわじわ追い詰める学会員の残虐性

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1604099/1615416/78040192


リンクは、創価学会の集団ストーカーによって自殺に追い込まれた早坂学さんのブログ。

文化人、芸能人だけでなく、一般人も学会に追い込まれて、自殺という結末を迎える。

また、学会のトラップによって、凶悪犯罪を起こすはめになり、死刑判決その他を受ける事になる。

有名どころでは、秋葉原殺傷事件、淡路島殺傷事件、広島マツダ事件などであろう。

トラップというのは、私の例を取ると、車に乗って、いつも行く紳士服屋に行った。

紳士服屋を出ると、パトカーが後ろにくっついてくる。

何だと思って車を停めると、パトカーから警官が出てきて、車を捜索するという。

黙って見てると、「出てきませんねぇ」と言い、聞いてみると覚せい剤があるかどうか調べていたとの事。

「あの店は覚せい剤を売っているからね」と警官。

私は何となく気持ちが悪くなり、もうその店には行かなくなった。

しかし、その店はチェーン店で、現在他のチェーン店はしっかり営業している。


覚せい剤を売っている事がハッキリしていたら、営業などできるはずがなかろう。

これが学会の手なのだと思う。

風評被害をひたすら流す。

それで、仕事が出来なくなり、収入が途絶え、更に風評被害によって孤立に追い込まれて行く。

私の近所の人も、こちらが挨拶しても挨拶を返さなくなったが、別に、無理矢理学会員を私の近所に引っ越しさせなくても、学会員の警察官によって、悪い噂を流せば、自然に挨拶もしてくれなくなる。

淡路島事件の平野容疑者も、このトラップにかかったのではないか。

周りが全部敵と思い込んでしまった。

特に仕事に対する嫌がらせは凄まじいものがある。

秋葉原事件の加藤死刑囚も、まずは作業着を取られたり、仕事での嫌がらせである。

広島マツダ事件もそうである。

最早、日本は学会員のやりたい放題の感がある。

そこに感じるのは、学会は対外的には平和だ、弱い者の宗教だなどと言っているが、やっている事は、別の記事にある通り、宗教団体などでなく、悪辣な変態・ストーカー結社だと断ずる事が出来る。

常に対外的に敵(仏敵)を作る事によって団結する。

また、一般人に対する集団ストーカーだけでなく、対立する教団の寺に火炎瓶を投げたりする。

こんな団体が世間一般から好かれるはずがない。

宗教団体(日蓮正宗から破門されて、最早宗教団体とは言えないが)、でダントツに嫌われているのが創価学会である。

2017年8月 3日 (木)

最近の被害(2017年8月3日)

https://m.youtube.com/watch?v=4Zt1LIxX2Gc

こんにちは^_^

誰も見ていないかも、とずーっと思っていたのだが、時々コメントが入ったり、メールアドレスを教えて下さいなどと言われると、実感として、見ている人もいるのだなと感じる。

実際、このブログは週末には100pv位あるのだが、余りのコメントの少なさに、実感として、見られているとは感じなかった。

まあ、ハッキリ言って、あー、このブログ、偽被害者が書いてるなと思うと、そのブログは結構コメントがあったりする。

最近の学会員のネット対策もすごいと思う。

あっ、リンクは最近よく、学会車に突っ込まれるので、その動画。

私は前、駅前で街宣をやっていたが、街宣やっても動画をネットに流さなければ、何となく効果が無い様に感じる。

それ程今は、ネット社会であるし、私もテレビよりネットを見ている時間が長い。

逆にテレビが全くつまらくなってしまった。

報道番組でも、誘導したり、あえて触れなかったり、最近の視聴者はバカではないので、ツイッターなどを見て、あー、テレビは嘘をついているなと気付くようになってきていると思う。

さて、最近の被害であるが、カルトナンバーが付きまとってきたり、深夜に対向車がハイビームやパッシングなどをして、事故を誘発してきたりしているが、気にならなくなってきたし、動画や写真をツイッターやyoutubeに上げる事によって、その頻度は少なくなってきた。

去年12月に、再加害を自覚(耳鳴りが激しくなってきた等)したのであるが、接地を朝晩してみると、今は時々しか耳鳴りがしなくなった。

なので、発信すると被害が酷くなるのではと、心配する向きもあるが、発信して、しっかり創価学会がやっていると明記すると、私の場合は被害は少なくなってきている。

被害者団体のパンフレットなどでも、「知って下さい、集団ストーカー」と書いているが、加害主体を明記しないと、受け取った側は「だからどうしろというのだ」という気分になると思う。

ご承知の様に、創価学会は世間一般から非常に嫌われている。

私は街宣している頃、被害がうんぬんは、なるべく最小限にし、創価批判をシンプルに強く行った。

配るチラシも、被害者団体(私はその被害者団体に所属してなかった)のものではなく、所謂、大作ビラを配っていた。

実際、埼玉の方で、このビラを配って、傘で目を突かれた人がいたそうだが、勇気を振り絞って配っていると、学会員の妨害もあったが、「頑張って下さい」、「応援しています」と毎回言われたし、創価との嫌な思い出を語る老人もいた。

犯罪も問題であるが、やっている加害主体に打撃を与えなければ、意味が無かろうと思う。

aiueo700氏があれだけ酷いコメントその他、受けたのは、もしかすると、加害主体、つまり創価学会と明記、明言しなかったからかも知れない。

明記、明言すると、aiueo700氏のyoutubeのコメントや、その他の嫌がらせは、創価学会員によるものとの認識が拡がる。

その意味では、加害主体を明言する事が、抑止力につながるのではないか。

私はこれからも、加害主体は創価学会と明言していくつもりである。

被害者諸氏は参考にして頂きたい。

あと、コメント非公開希望の場合は、その旨明記して下さい。

公開はしません。

唯、学会員のものは晒していきます。

2017年7月26日 (水)

裁判になりそうです

http://ncode.syosetu.com/n6367dk/1/

リンクは小説「気付けば華想学会入信中」

興味深い小説で、まだ2章までしかないが、作者には続編を期待したい。

ところで、前の記事から書いていた、創価老人による当て逃げ事故だが、警察による実況検分に続き、双方の事情聴取が行われたのだが、何と警察相手に創価老人は、堂々と嘘をついたのである。

私の保険会社の担当者から聞いたのであるが、創価学会員の仏敵に対するやり方というのは、本当に凄まじい。

全く面識の無い相手に対して、ここまでするのだから、洗脳というのは本当に恐ろしい。

創価老人は自分の車に私がぶつかってきたと言っているらしい。

裁判するなら、してみろと言っているそうな。

前の記事を見ていない人の為に言うと、事故が起こったのは今年、平成29年の4月の事である。

最近になって、事故の教訓から、私は車にドライブレコーダーを設置したのであるが(7,000円位)、それまでは車が急に突っ込んできたり、かなり危険な目に遭っていた。

4月、私が一時停止で停まっていると、創価車が突っ込んできたのである。

私の車の側面にぶつかり、そのまま逃げてしまった。

しかし、私が創価車のナンバーを覚えていた為、しばらくして警察が見つけてくれたのである。

私はてっきり、創価老人は保険を使うと思っていたが、何と保険会社を教えようとしない。

それと、電話の感じだが、どうも録音している様な感じを受けた。

私が何回も電話していると、全くの嘘を言ってくるし、挑発している感じであった。

ここまでは騒音おばさんのケースと、どうも何となく似ている。

私も学会員時代に、支部長にicレコーダーを借りた事があるので、この状況は全国で統一しているのであろう。

私は電話で、「創価学会!創価学会!」と連呼したので、厳しく追及したのだが、創価老人はそれは使えなかったと思われる。

4日目の電話で、やっと創価老人の保険会社を聞き出す事が出来た。

しかし、創価老人の保険会社の担当者によると、創価老人は保険を使う気が一切無いという。

当て逃げして、そのまま逃げて、その上、保険を一切使わないというのは、言葉は少し違うと思うが、盗人猛々しいという感じである。

今回学んだが、本人が頑強に保険を使わないと突っ張れば、保険会社は動けないのである。

裁判するならしてみろ、とは驚いた。

こうなったら、多少の赤字であれば、民事裁判に踏み切ろうと思う。

そして、今回の教訓から、私も電話の録音機を買い込んだ(トータル1万円位だったと思う)。

そして、裁判で勝って債務名義を取れば、合法的に督促出来る。

その様子をyoutubeにアップするのも一つの手である。

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